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テー・オー・ダブリュー(4767)・方針再掲

イベントを直接・個別コミュニケーションのメディアと位置づける

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016再定義FY2017再掲FY2019 – FY20222016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 12022
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イベントを通じた企業・行政と生活者のコミュニケーション媒介1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「イベント・プロモーションは、企業や行政が生活者と触れ合うコミュニケーション活動の手法でありますが、その目的は主催者や広告主となる企業や行政が意図すること(認知、理解促進、購買促進など)を的確に伝え印象に残すことであります。」

    イベントを企業・行政と生活者をつなぐコミュニケーション手法として位置づける説明を継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後も新聞・雑誌等の活字メディア(第1のメディア)、ラジオ等の音声メディア(第2のメディア)、テレビ等の映像メディア(第3のメディア)、コンピュータを含む通信ネットワーク(第4のメディア)に続く、第5のメディアとしてのイベントの新たな可能性とプロモーション業務の発展に尽力してまいる所存であります。」

    イベントを第5のメディアと位置づけ、その可能性とプロモーション業務の発展を追求する方針を再掲している。
  3. FY2017再定義有価証券報告書

    「今後も新聞・雑誌等の活字メディア(第1のメディア)、ラジオ等の音声メディア(第2のメディア)、テレビ等の映像メディア(第3のメディア)、コンピュータを含む通信ネットワーク(第4のメディア)に続く、第5のメディアとしてのイベントの新たな可能性とプロモーション業務の発展に尽力してまいる所存であります。」

    イベントを直接的・個別的なコミュニケーション媒体とする従来の説明に加え、第5のメディアとして新たな可能性を追求する枠組みを示している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「イベントは、企業や行政が直接対象者(来場者)とふれあうダイレクト・コミュニケーション、パーソナル・コミュニケーションとしてのメディアであります」

    イベントの事業上の役割についての基本的な説明。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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