テー・オー・ダブリュー(4767)・方針再掲
サステナビリティ方針と4つのマテリアリティ
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営の4つの重点課題51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、2024年に策定したサステナビリティ方針のもと、「持続可能な社会への貢献」及び「持続的な企業価値の向上」の2つの観点から、4つのマテリアリティを特定し、各マテリアリティに基づく取り組みを推進しております。」
サステナビリティ方針と、持続可能な社会・企業価値向上を両軸とする4つのマテリアリティを継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは、2024年に策定したサステナビリティ方針の下で、「持続可能な社会に貢献」および「持続的な企業価値向上」の2軸の持続可能性に鑑み、4つのマテリアリティを特定し、戦略として策定しております。」
従来のサステナビリティ方針と4つのマテリアリティを、具体的な戦略・指標・目標と結び付けて開示する段階へ進めている。 - FY2023初出有価証券報告書
「この度、当社グループは新たにサステナビリティ方針を策定いたしました。本方針の下で、「持続可能な社会に貢献」及び「持続的な企業価値の向上」の2軸の持続可能性に鑑み、4つのマテリアリティを特定し、戦略として策定しております。」
持続可能な社会への貢献と持続的な企業価値向上を2軸とし、人材、体験の将来性、社会貢献、コンプライアンスの4つをマテリアリティとして新たに整理している。