テー・オー・ダブリュー(4767)・事実特別功労金の当期計上なし
代表取締役社長・CEOの交代とCOOの就任
FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2024-Q3。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代表取締役社長・CEOの交代および後継経営体制への移行214社が書いているテーマ・逆風1社・追い風20社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの216件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3特別功労金の当期計上なし有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日 ) 該当事項はありません。」
前第3四半期連結累計期間に計上された特別功労金6億47百万円について、当第3四半期連結累計期間には該当事項がないと開示している。 - FY2023-Q2特別功労金の支払いによるキャッシュ・フローへの影響有価証券報告書
「これは主に、特別功労金の支払額が6億47百万円、法人税等の支払額が3億22百万円あったこと等によるものであります。」
退任取締役2名への功労金・特別功労金について、合計6億47百万円の支払いが営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス要因として実際に発生したと記載している。 - FY2023-Q1退任取締役への功労金・特別功労金の計上有価証券報告書
「2022年9月22日開催の当社第46期定時株主総会において、同株主総会終結の時をもって退任した取締役2名に対し、在任中の功労に報いるため、功労金295,300千円及び特別功労金351,900千円を特別損失として計上しております。」
退任した取締役2名に対する功労金2億95百万円および特別功労金3億51百万円、合計6億47百万円を特別損失として計上した。 - FY2022会長・副会長の退任有価証券報告書
「2022年9月22日開催の第46期定時株主総会において、同株主総会終結の時をもって退任した取締役会長川村治氏及び取締役副会長秋本道弘氏に対し、在任中の功労に報いるため、当社の定める役員退職慰労金内規の基準に従い相当額の範囲内で退職慰労金、功労金及び特別功労金を贈呈することが承認可決されました。」
創業者である取締役会長と取締役副会長が定時株主総会終結時に退任したことを記載している。 - FY2022-Q2社長・CEO交代有価証券報告書
「役職の異動 新役職名 旧役職名 氏名 異動年月日 取締役副会長 代表取締役社長 兼最高経営責任者(CEO) 秋本 道弘 2022年1月1日 代表取締役社長 代表取締役副社長 兼最高執行責任者(COO) 村津 憲一 2022年1月1日」
2022年1月1日付で秋本道弘氏が代表取締役社長兼CEOから取締役副会長へ、村津憲一氏が代表取締役副社長兼COOから代表取締役社長へ異動した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「退任役員 代表取締役社長兼最高経営責任者(CEO) 江草 康二 2019年12月31日 代表取締役社長兼最高経営責任者(CEO) 常務取締役兼執行役員 第三本部長 秋本 道弘 2020年1月1日 代表取締役副社長兼最高執行責任者(COO) 専務取締役兼執行役員 営業統括兼体験デザイン本部長 村津 憲一 2020年1月1日」
2019年12月31日付で江草康二氏が代表取締役社長兼CEOを退任し、2020年1月1日付で秋本道弘氏が同職に就任した。同日、村津憲一氏が代表取締役副社長兼COOに就任した。