テー・オー・ダブリュー(4767)・事実削除
第42期第1四半期の増収増益
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの898件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2削除有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比5億23百万円増の90億36百万円(6.1%増)となりました。」
第42期第1四半期の事実ではなく、第2四半期累計の業績が記載されているため、四半期固有の旧スレッドは更新対象から外れる。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、30億15百万円(前年同四半期比10.1%増)、営業利益は2億54百万円(前年同四半期比30.8%増)、経常利益は2億62百万円(前年同四半期比28.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億70百万円(前年同四半期比26.3%増)となり、期初計画通りの進捗となりました。」
第42期第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。前年同期の第2四半期計上案件が当期は第1四半期に計上されたこと等を増収増益の要因としている。