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テー・オー・ダブリュー(4767)・施策2013年ストックオプション80,000株の権利行使

役員・従業員を対象とする新株予約権の発行

FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2 – FY2017前進FY2018-Q2その他FY2019 – FY20232017: 220172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 12023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY20232013年ストックオプション80,000株の権利行使有価証券報告書

    「2013年ストック・オプション①(第8回A号新株予約権) 権利確定 80,000 権利行使 80,000 未行使残 ―」

    2013年ストックオプションA号について、80,000株が権利確定・行使され、未行使残がなくなった。
  2. FY20222016年ストックオプションの権利確定・行使・失効有価証券報告書

    「2016年ストック・オプション 権利確定421,600 権利行使374,800 失効46,800 未行使残―」

    2016年ストックオプションについて、421,600株が権利確定し、374,800株が行使、46,800株が失効し、未行使残がなくなった。
  3. FY2019権利失効有価証券報告書

    「2013年新株予約権②、2015年新株予約権②及び2016年新株予約権の減少は、権利失効によるものであります。」

    既存の新株予約権について、複数の権利が失効したことを記載している。
  4. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次の通りであります。」

    第11回・第12回新株予約権として、合計300,000株を対象とする新株予約権を発行した。行使期間は平成35年7月1日から平成36年3月31日までで、平成34年6月期の連結経常利益25億円以上などの条件が付されている。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成28年ストック・オプション 付与対象者の区分及び数 当社従業員87名 当社子会社従業員17名 ストック・オプション数 普通株式 358,200株」

    役員・従業員等を対象とする新株予約権について、年間報告書で付与対象者と358,200株の内容を確認している。
  6. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次の通りであります。新株予約権の数(個) 3,582 新株予約権の目的となる株式の数(株) 358,200 新株予約権の行使期間 平成33年10月1日から平成34年3月31日まで」

    役員・従業員を対象とする新株予約権3,582個を発行し、目的株式数は358,200株、行使期間は平成33年10月1日から平成34年3月31日までとしている。
一緒に動いた変遷

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報道
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