テー・オー・ダブリュー(4767)・目標削除
新たなスポーツ体験のプランニング・プロデュース
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
共同出資会社によるスポーツ体験事業の創出と清算1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「株式会社スポーツイズグッドは2018年11月30日をもって解散し、2019年4月25日に清算結了しております。」
スポーツ体験の専業会社について、解散および清算結了を記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「株式会社スポーツイズグッドは、スポーツ体験のプランニング及びプロデュース業務を専業として行っております。」
2016年に設立したスポーツイズグッドが連結子会社としてスポーツ体験業務を専業運営していることを明記している。文化/スポーツカテゴリーの売上も前連結会計年度比149.0%増となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「2020年に向けスポーツをテーマにしたビジネスの市場拡大に応えるために平成28年6月1日に株式会社ワン・トゥー・テン・ホールディングスと株式会社ギークピクチュアズとの3社共同出資による“Sports is good”を設立いたしました。3社がタッグを組むことにより「新たなスポーツ体験」を創り出しクライアントの様々な課題を解決して参ります。」
2020年を時間軸とし、3社共同出資による新会社を通じてスポーツ体験を創出する計画。