テー・オー・ダブリュー(4767)・施策再掲
機能別組織による顧客体験マーケティング体制
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全社マーケティング体制と専属チームの強化12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「すでに取り組んでいる「ソーシャルメディアグループ」の体制強化によるSNSキャンペーンやアカウント運用への対応、リアル・オンラインとも親和性の高い動画プロデュースの実績拡大やノウハウ確立、受注が拡大しているデジタル広告の伸長に向けた体制強化など、統合プランニングと専門性強化による拡張を図ってまいります。」
ソーシャルメディアグループ、動画プロデュース、デジタル広告への対応体制を強化する方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「そのためのアクションとして、新たな領域の取り込みに向けた「機能別組織」の整備を行いました。体験デザイン本部内に、SNSプロモーションに取り組む「ソーシャルメディアグループ」を新設したほか、戦略プランナー、プロモーションプランナー、データサイエンティスト、IPプロデューサー、SNSプロデューサーなど多種多様な人材による複合チーム「顧客体験マーケティング室」を新設いたしました。」
SNSプロモーションのソーシャルメディアグループと、複数職種による顧客体験マーケティング室を新設し、新領域取り込みの組織を整備している。