テー・オー・ダブリュー(4767)・施策再掲
重要顧客にフォーカスした営業活動
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業・開発連携による顧客密着型提案営業84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風87社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度は、前期に引き続いての、重要顧客にフォーカスした営業活動や受注管理の強化施策への取り組みが引き続き一定の成果を上げました。」
重要顧客にフォーカスした営業活動を継続し、一定の成果を上げたと説明している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような事業環境の中、当社といたしましてはインタラクティブ・プロモーション(IP※)力の強化による営業活動及び受注管理の強化やグループ経営の強化に注力いたしました。」
営業活動の強化を引き続き注力事項としている。今回は重要顧客へのフォーカスという具体的表現はない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような事業環境の中、当社といたしましてはインタラクティブ・プロモーション(IP※)力の強化による営業活動および受注管理の強化やグループ経営の強化に注力いたしました。」
営業活動の強化を継続している。今回は重要顧客へのフォーカスという具体的表現はない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「重要顧客にフォーカスした営業活動や受注管理の強化施策に取り組みました。」
重要顧客にフォーカスした営業活動を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「前期に引き続いての、重要顧客にフォーカスした営業活動や受注管理の強化施策への取り組みが引き続き一定の成果を上げました。」
重要顧客への集中営業を継続施策として説明している。