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業績予想の修正4767テー・オー・ダブリュー情報通信・サービスその他

業績予想の修正に関するお知らせ

2022年6月期第2四半期累計の連結業績予想を、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてで上方修正した。通期業績予想と配当予想は従来のまま据え置いた。

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修正された予想

2022 年6月期・第2四半期(累計)前回予想の公表 2021 年8月 10 日
売上高6,570→6,749百万円
+2.7%
営業利益592→725百万円
+22.5%
経常利益611→750百万円
+22.8%
親会社株主に帰属する当期純利益387→489百万円
+26.3%
1株当たり当期純利益8.61→10.85円銭
+26.0%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

リアルイベントの中止・規模縮小が発生した一方、ハイブリッド型イベント、オンラインプロモーション案件、東京2020オリンピック・パラリンピック案件等により売上高が計画を上回る見込みとなった。加えて、人材の提供価値のマネタイズ、制作業務の内製化、販管費および一般管理費の厳格な管理により収益力が向上した。

前期実績売上高 7,920百万円、円銭 / 営業利益 423百万円、円銭 / 経常利益 447百万円、円銭 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 301百万円、円銭 / 1株当たり四半期純利益 6.71百万円、円銭 / 対象 2021 年6月期第2四半期
配当予想の修正修正なし。中間配当金は1株につき7円、通期で14円を予定。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高6,570百万円 → 6,749百万円(+2.7%)
営業利益592百万円 → 725百万円(+22.5%)
経常利益611百万円 → 750百万円(+22.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益387百万円 → 489百万円(+26.3%)
1株当たり当期純利益8.61円銭 → 10.85円銭
対象決算期2022 年6月期
対象期間第2四半期(累計)
前回予想の公表日2021 年8月 10 日
前期実績売上高 7,920百万円、円銭 / 営業利益 423百万円、円銭 / 経常利益 447百万円、円銭 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 301百万円、円銭 / 1株当たり四半期純利益 6.71百万円、円銭 / 対象 2021 年6月期第2四半期
修正の理由リアルイベントの中止・規模縮小が発生した一方、ハイブリッド型イベント、オンラインプロモーション案件、東京2020オリンピック・パラリンピック案件等により売上高が計画を上回る見込みとなった。加えて、人材の提供価値のマネタイズ、制作業務の内製化、販管費および一般管理費の厳格な管理により収益力が向上した。
配当予想の修正修正なし。中間配当金は1株につき7円、通期で14円を予定。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

緊急事態宣言等によりリアルイベントの中止・縮小があった一方、リアルとオンラインのハイブリッド型イベント、オンラインプロモーション、東京2020オリンピック・パラリンピック案件が増加し、売上高が計画を上回る見込みとなった。また、専門性の高い人材の提供価値のマネタイズ、制作業務の内製化、販管費および一般管理費の厳格な管理により収益力が向上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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