ピーエイ(4766)・方針再定義
流動性と資金源の安定確保
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
財務部による資金繰り・金融機関関係強化117社が書いているテーマ・逆風79社・追い風36社
ピーエイがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループは、各部門からの報告に基づき担当部門が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。」
資金管理方針に加え、各部門からの報告に基づく資金繰計画の作成・更新と手許流動性の維持による流動性リスク管理を明示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループ資本の財源及び資金の流動性については、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。短期運転資金につきましては、自己資金を基本としており、自己資金で補うことができない場合は金融機関からの短期借入を行い、長期運転資金の調達につきましては、金融機関からの長期借入を基本としております。」
事業運営に必要な流動性と資金源を安定確保し、短期資金は自己資金または短期借入、長期資金は長期借入を基本とする方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループ資本の財源及び資金の流動性については、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。短期運転資金につきましては、自己資金を基本としており、自己資金で補うことができない場合は金融機関からの短期借入を行い、長期運転資金の調達につきましては、金融機関からの長期借入を基本としております。」
事業運営上必要な流動性と資金源を安定的に確保し、短期資金は自己資金、必要時は金融機関借入、長期資金は長期借入を基本とする方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループ資本の財源及び資金の流動性については、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。」
事業運営上必要な流動性と資金源を安定的に確保する基本方針を継続し、短期運転資金は自己資金、必要時は金融機関借入、長期運転資金は長期借入を基本と記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。」
事業運営上必要な流動性と資金源を安定的に確保する基本方針を継続し、自己資金と金融機関借入を資金源としている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。」
事業運営に必要な流動性と資金源を安定的に確保することを資金管理の基本方針として示している。