コーポレート・ガバナンスの基本原則
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-03-27。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。
- 2026-03-27再掲ガバナンス
「支配株主との取引が発生する場合には、当該取引条件を一般の取引条件と同等の条件に照らし合わせて決定し、かつ、公正で適切な取引関係の維持に努めることにより、少数株主の利益を害することのないように対応いたします。関連当事者取引については、取引の際に取締役会の承認を必要といたします。」
少数株主保護のため、一般の取引条件との比較、取締役会承認および関連当事者取引の把握・排除に関する運用を開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値を継続的に高めていくため、グループ競争力強化の観点から経営判断の迅速化を図ると同時に、経営の透明性・健全性の確保に向けたコーポレート・ガバナンスの確立を重要課題としております。」
経営判断の迅速化と、経営の透明性・健全性を確保するコーポレート・ガバナンスを重要課題とする方針を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「取締役会ではサステナビリティ経営の最終的な監督が行われ、サステナビリティに関するリスク及び機会への対応の観点から審議が行われております。」
従来の透明性・健全性を重視するガバナンス方針に加え、取締役会がサステナビリティ経営を最終監督し、リスクと機会を審議する役割が明示された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値を継続的に高めていくため、グループ競争力強化の観点から経営判断の迅速化を図ると同時に、経営の透明性・健全性の確保に向けたコーポレート・ガバナンスの確立を重要課題としております。」
企業価値向上のため、経営判断の迅速化と経営の透明性・健全性を確保するコーポレート・ガバナンスを重要課題とする方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値を継続的に高めていくため、グループ競争力強化の観点から経営判断の迅速化を図ると同時に、経営の透明性・健全性の確保に向けたコーポレート・ガバナンスの確立を重要課題としております。」
経営判断の迅速化と、経営の透明性・健全性を確保するコーポレート・ガバナンスを引き続き重要課題としている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値を継続的に高めていくため、グループ競争力強化の観点から経営判断の迅速化を図ると同時に、経営の透明性・健全性の確保に向けたコーポレート・ガバナンスの確立を重要課題としております。」
企業価値向上に向け、経営判断の迅速化と経営の透明性・健全性を確保するコーポレート・ガバナンスを重要課題としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「特に「株主の権利保護」、「株主の平等性」、「ステークホルダーとの円滑な関係の構築」、「適時適切な情報開示」、「経営に対する監督機能の強化」を重要な柱としてコーポレート・ガバナンスに取り組んでおります。」
企業価値の継続的な向上に向け、株主の権利保護、株主平等、ステークホルダーとの関係、情報開示および監督機能をガバナンスの重要な柱としている。