ピーエイ(4766)・事実再掲
保育事業セグメント利益の算定方法変更
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保育事業セグメントにおける助成金控除方式への利益算定変更3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度よりセグメント利益の算定方法を変更しております。これは、保育事業の報告セグメントの利益を算定するにあたり、より適切な経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、設備に関する助成金収入を費用から控除する方法に変更したためであります。」
保育事業の利益算定において、設備に関する助成金収入を費用から控除する方法を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間よりセグメント利益の算定方法を変更しております。これは、保育事業の報告セグメントの利益を算定するにあたり、より適切な経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、助成金収入を費用から控除する方法に変更したためであります。」
保育事業セグメントの利益算定において、助成金収入を費用から控除する方法へ変更したことを、変更後のセグメント情報とともに継続開示している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間よりセグメント利益の算定方法を変更しております。これは、保育事業の報告セグメントの利益を算定するにあたり、より適切な経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、助成金収入を費用から控除する方法に変更したためであります。」
第1四半期連結会計期間から、保育事業セグメントの利益算定において助成金収入を費用から控除する方法へ変更した。経営資源配分の決定および業績評価の適切性を理由としている。