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決算4766ピーエイ情報通信・サービスその他

令和5年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高が前年同期比1.9%増となった一方、営業利益は58.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は80.6%減となった。通期業績予想に変更はない。

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規模
-80.6
%(親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期自 令和5年1月1日 至 令和5年3月31日連結日本基準
売上高423,961千円前年比 +1.9%
営業利益5,020千円前年比 -58.4%
経常利益4,384千円前年比 -70.8%
純利益(親会社株主帰属)2,170千円前年比 -80.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産1,326,747千円
うち純資産 355,244 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高情報サービス事業 246,166千円(前年比 +9.1%)、人材派遣事業 61,933千円(前年比 -16.7%)、保育事業 93,272千円(前年比 +5.2%)、地域創生事業 19,444千円(前年比 -2.6%)、その他事業(非報告セグメント) 4,944千円(前年比 -35.2%)
セグメント別利益情報サービス事業 68,042千円、人材派遣事業 1,673千円、保育事業 401千円、地域創生事業 -1,532千円、その他事業(非報告セグメント) -3,089千円
見通しと株主還元
業績予想の修正修正なし
業績の増減要因

情報サービス事業はweb版の大手求人メディアとの連携強化による商品力強化と営業提案力の強化により売上取引が拡大。人材派遣事業は営業人員の体制が整わず売上が減少。保育事業は令和4年12月開所の「ココカラ雀宮」が売上に寄与。

減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳当第1四半期 特別利益 計上なし(-) / 特別損失 非開示 / 前第1四半期 特別利益 関係会社清算益 2,398千円 / 特別損失 非開示
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間自 令和5年1月1日 至 令和5年3月31日
売上高423,961千円(前年比 +1.9%)
営業利益5,020千円(前年比 -58.4%)
経常利益4,384千円(前年比 -70.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,170千円(前年比 -80.6%)
総資産1,326,747千円
純資産355,244千円
業績予想の修正修正なし
セグメント別売上高情報サービス事業 246,166千円(前年比 +9.1%)、人材派遣事業 61,933千円(前年比 -16.7%)、保育事業 93,272千円(前年比 +5.2%)、地域創生事業 19,444千円(前年比 -2.6%)、その他事業(非報告セグメント) 4,944千円(前年比 -35.2%)
セグメント別利益情報サービス事業 68,042千円、人材派遣事業 1,673千円、保育事業 401千円、地域創生事業 -1,532千円、その他事業(非報告セグメント) -3,089千円
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳当第1四半期 特別利益 計上なし(-) / 特別損失 非開示 / 前第1四半期 特別利益 関係会社清算益 2,398千円 / 特別損失 非開示
業績の増減要因情報サービス事業はweb版の大手求人メディアとの連携強化による商品力強化と営業提案力の強化により売上取引が拡大。人材派遣事業は営業人員の体制が整わず売上が減少。保育事業は令和4年12月開所の「ココカラ雀宮」が売上に寄与。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費継続企業の前提に関する記載会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

情報サービス事業は、web版の大手求人メディアとの連携強化による商品力強化と営業提案力の強化により売上取引が拡大した。一方、人材派遣事業は営業人員の体制が整わず売上が減少し、保育事業は令和4年12月に開所した「ココカラ雀宮」が売上に寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
令和5年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|ピーエイ(4766)の適時開示 | Komori