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決算4766ピーエイ情報通信・サービスその他

令和4年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)

第1四半期は、売上高が前年同期比6.7%増となり、営業・経常・最終損益がいずれも赤字から黒字に転換した。

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この期間の実績

第1四半期令和4年1月1日〜令和4年3月31日連結日本基準
売上高416,225千円前年比 +6.7%
営業利益12,081千円
経常利益14,989千円
純利益(親会社株主帰属)11,178千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産1,300,821千円
うち純資産 321,728 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高情報サービス事業 225,674千円(前年比 +8.7%)、人材派遣事業 74,305千円(前年比 -2.2%)、保育事業 88,658千円(前年比 +5.8%)、地域創生事業 19,962千円(前年比 +24.1%)、その他 7,624千円(前年比 +12.1%)
セグメント別利益情報サービス事業 59,532千円、人材派遣事業 3,281千円、保育事業 13,087千円、地域創生事業 -7,996千円、その他 -1,255千円
見通しと株主還元
業績予想の修正なし
業績の増減要因

販路の拡大・売上の拡大に注力し、WEB版の大手求人メディアとの連携強化等により情報サービス事業の収入が増加した。本社移転による地代家賃等のコスト削減策を進めた一方、人材派遣事業は採用ニーズの低迷により売上が減少した。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 関係会社清算益 2,398千円 / 特別損失 非開示
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和4年1月1日〜令和4年3月31日
売上高416,225千円(前年比 +6.7%)
営業利益12,081千円
経常利益14,989千円
親会社株主に帰属する当期純利益11,178千円
総資産1,300,821千円
純資産321,728千円
業績予想の修正なし
セグメント別売上高情報サービス事業 225,674千円(前年比 +8.7%)、人材派遣事業 74,305千円(前年比 -2.2%)、保育事業 88,658千円(前年比 +5.8%)、地域創生事業 19,962千円(前年比 +24.1%)、その他 7,624千円(前年比 +12.1%)
セグメント別利益情報サービス事業 59,532千円、人材派遣事業 3,281千円、保育事業 13,087千円、地域創生事業 -7,996千円、その他 -1,255千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 関係会社清算益 2,398千円 / 特別損失 非開示
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因販路の拡大・売上の拡大に注力し、WEB版の大手求人メディアとの連携強化等により情報サービス事業の収入が増加した。本社移転による地代家賃等のコスト削減策を進めた一方、人材派遣事業は採用ニーズの低迷により売上が減少した。
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費継続企業の前提に関する記載連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

販路拡大や売上拡大に注力し、WEB版の大手求人メディアとの連携強化などで情報サービス事業の収入が増加した。また、本社移転による地代家賃等のコスト削減策を進めた。一方、人材派遣事業では採用ニーズの低迷により売上が減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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