親会社との協力関係を維持しつつ独立性を重視
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-09-30。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「したがって、ユーザーからの当社グループの信頼性が損なわれないように、SBIグループとの協力関係を維持しながら、客観的かつ公正な比較・評価情報が提供できるように、当社グループの独立性を最重要視していく方針です。内部監査・監査役監査においても当社グループの独立性について、客観的及び実質的に問題ないかを監査重点項目としています。」
SBIグループとの協力関係と独立性の両立を継続し、独立性を内部監査・監査役監査の重点項目としている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの営業基盤は、当社グループが行う各種の比較・評価の客観性と中立性にあると考えております。したがって、ユーザーからの当社グループの信頼性が損なわれないように、SBIホールディングスグループとの協力関係を維持しながら、客観的かつ公正な比較・評価情報が提供できるように、当社グループの独立性を最重要視していく方針です。」
SBIグループとの協力関係を維持しつつ、独立性を最重要視する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「SBIホールディングスグループとの協力関係を維持しながら、客観的かつ公正な比較・評価情報が提供できるように、当社グループの独立性を最重要視していく方針です。内部監査・監査役監査においても当社グループの独立性について、客観的及び実質的に問題ないかを監査重点項目としています。」
親会社グループとの協力関係を維持しつつ、独立性を最重要視する方針と監査上の重点項目を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの営業基盤は、当社グループが行う各種の比較・評価の客観性と中立性にあると考えております。したがって、ユーザーからの当社グループの信頼性が損なわれないように、SBIホールディングスグループとの協力関係を維持しながら、客観的かつ公正な比較・評価情報が提供できるように、当社グループの独立性を最重要視していく方針です。内部監査・監査役監査においても当社グループの独立性について、客観的及び実質的に問題ないかを監査重点項目としています。」
SBIグループとの協力関係を維持しつつ独立性を最重要視する方針を継続し、内部監査・監査役監査の重点項目にも位置づけている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「したがって、ユーザーからの当社グループの信頼性が損なわれないように、SBIホールディングスグループとの協力関係を維持しながら、客観的かつ公正な比較・評価情報が提供できるように、当社グループの独立性を最重要視していく方針です。」
親会社グループとの協力関係と評価機関としての独立性を両立する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「SBIホールディングスグループとの協力関係を維持しながら、客観的かつ公正な比較・評価情報が提供できるように、当社グループの独立性を最重要視していく方針です。」
SBIグループとのシナジー追求と情報評価の独立性を両立する方針。