クリーク・アンド・リバー社(4763)・施策再掲
IT分野の事業基盤の再構築
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代IT・物流・拠点を含む事業運営改革7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「主として、IT分野における事業基盤の再構築が進展したこと、法曹分野におけるエージェンシー事業の売上が伸長したこと、求人メディアを運営する株式会社プロフェッショナルメディアの事業基盤の強化が進展したこと等により、前期を上回る結果となりました。」
IT分野の事業基盤再構築と求人メディアの事業基盤強化の進展を、利益改善要因として継続して説明している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「主として、IT分野のエージェンシー事業における事業基盤の再構築が進展したこと等により、前年同期を上回る結果となりました。」
ITエージェンシー事業の事業基盤再構築の進展と利益改善を引き続き説明している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「IT分野のエージェンシー事業を展開する連結子会社株式会社リーディング・エッジ社の事業基盤の再構築が進展したこと等により、利益面では前年同期を上回る結果となりました。」
ITエージェンシー事業で事業基盤の再構築が進展し、利益面で前年同期を上回ったと説明している。