クリーク・アンド・リバー社(4763)・目標再定義
更なる業容の拡大と企業価値の向上
FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載は2026-04-09。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業容拡大と企業価値向上50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社
クリーク・アンド・リバー社がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-09再定義決算説明資料
「C&Rグループがめざす「連峰経営」」
従来の企業像・成長方針に加え、複数の専門分野が相互連携する「連峰経営」という表現を前面に出している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「今後もプロフェッショナル・エージェンシーを他の専門分野へ積極的に展開するとともに、さらなる周辺サービス事業を推進することにより、グループ事業の拡大に努め、グループ一丸となって「ビジネスクリエイションカンパニー」としてのステータス確立を目指してまいります。」
従来の「事業クリエイティブカンパニー」から、「ビジネスクリエイションカンパニー」へ目指す企業像の表現が変化している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「今後もプロフェッショナル・エージェンシーを他の専門分野へ積極的に展開するとともに、さらなる周辺サービス事業を推進することにより、グループ事業の拡大に努め、グループ一丸となって「事業クリエイティブカンパニー」としてのステータス確立を目指してまいります。」
従来の「プロフェッショナル・エージェンシー・グループ」という表現から、「事業クリエイティブカンパニー」としてのステータス確立へ表現が変化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後もプロフェッショナル・エージェンシーを他の専門分野へ積極的に展開し、さらなる周辺サービス事業を推進することにより、グループ事業の拡大に努めるとともに、グループ一丸となって「プロフェッショナル・エージェンシー・グループ」としてのステータス確立を目指してまいります。」
専門分野と周辺サービスの拡大、プロフェッショナル・エージェンシー・グループとしての確立を引き続き目指している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後もプロフェッショナル・エージェンシーを他の専門分野へ積極的に展開し、グループ事業の拡大に努めるとともに、グループ一丸となって「プロフェッショナル・エージェンシー・グループ」としてのステータス確立を目指してまいります。」
専門分野の拡大、グループ事業の拡大、プロフェッショナル・エージェンシー・グループとしての確立を引き続き目指している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「今後もグループとしての飛躍を目指し、更なる業容の拡大と企業価値の向上に努めてまいります。」
市場第一部指定後の方向性として、業容拡大と企業価値向上への取り組みを掲げている。