アルファ(4760)・施策再掲
社外取締役・社外監査役による経営監督と独立性の確保
FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。」
社外取締役1名、社外監査役3名による監督・監査体制を再確認している。 - FY2023後退有価証券報告書
「当社は、社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。」
社外監査役3名は維持された一方、社外取締役は前年度の2名から1名となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。」
社外取締役2名、社外監査役3名の監督・監査体制を再確認している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は、社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。」
社外取締役が1名から2名へ増加した。社外監査役は3名を維持している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。」
社外取締役1名、社外監査役3名による監督・監査体制を再確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社は、社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。」
社外監査役は従来記載の2名から3名となり、社外取締役1名及び社外監査役3名を選任している。社外取締役及び社外監査役3名を独立役員として指定している。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、コンプライアンス重視の観点から社外取締役1名、社外監査役2名を独立役員としております。」
社外取締役及び社外監査役を独立役員として指定し、コンプライアンス重視の監督体制を整備していることを記載している。