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トスネット(4754)・施策再掲

北日本警備株式会社の買収による札幌の警備・イベント・電源供給シナジー

FY2019-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q3 – FY2019再定義FY2020再掲FY2021 – FY20232019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「北日本警備(株)につきましては、交通誘導警備及び施設警備へ注力してまいります。」

    北日本警備を含む各社について、交通誘導警備・施設警備へ注力する表現を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「(株)トスネット北東北、(株)トスネット南東北、(株)トスネット上信越、(株)トスネット首都圏、(株)トスネット茨城、(株)トスネット北陸、アサヒガード(株)、(株)エイコー、(株)アーバン警備保障、(株)トスネット琉球及び北日本警備(株)につきましては、交通誘導警備及び施設警備へ注力してまいります。」

    北日本警備を含む各社について、交通誘導警備・施設警備へ注力する表現を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「(株)トスネット北東北、(株)トスネット南東北、(株)トスネット上信越、(株)トスネット首都圏、(株)トスネット茨城、(株)トスネット北陸、アサヒガード(株)、(株)エイコー、(株)アーバン警備保障、(株)トスネット琉球及び北日本警備(株)につきましては、交通誘導警備及び施設警備へ注力してまいります。」

    北日本警備買収後の各社について、交通誘導警備・施設警備へ注力する表現を継続している。
  4. FY2020再定義有価証券報告書

    「(株)トスネット北東北、(株)トスネット南東北、(株)トスネット上信越、(株)トスネット首都圏、(株)トスネット茨城、(株)トスネット北陸、アサヒガード(株)、(株)エイコー、(株)アーバン警備保障、(株)トスネット琉球及び北日本警備(株)につきましては、交通誘導警備及び施設警備へ注力してまいります。」

    北日本警備買収後の札幌市内各社との警備・イベント・電源供給シナジーという表現から、北日本警備を含む各社の交通誘導警備・施設警備への注力を示す表現へ移っている。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「このたび、北日本警備株式会社の全株式を取得し、完全子会社といたしました。今後は、同じ札幌市内にあります、当社の完全子会社の株式会社アーバン警備保障及びI・C・Cインターナショナル株式会社と警備、イベント、電源供給等のシナジーを図ってまいります。」

    北日本警備の全株式取得・完全子会社化と、札幌市内のアーバン警備保障・I・C・Cインターナショナルとのシナジー方針を通期報告でも継続している。
  6. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「2019年7月3日に北日本警備株式会社の株式を取得し子会社化することについて北日本警備株式会社と買収合意書を締結し、2019年7月3日に全株式を取得いたしました。今後は、同じ札幌市内にあります、当社の完全子会社の株式会社アーバン警備保障及びI・C・Cインターナショナル株式会社と警備、イベント、電源供給等のシナジーを図ってまいります。」

    北海道内で交通誘導警備、雑踏警備、施設警備等を展開する北日本警備株式会社の全株式を2019年7月3日に取得し、完全子会社化した。取得価額は200,000千円、取得後の議決権所有割合は100%であり、札幌市内のアーバン警備保障及びI・C・Cインターナショナルとの警備・イベント・電源供給等のシナジーを掲げている。
一緒に動いた変遷

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報道
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