Komori
トスネット(4754)・施策前進

コンプライアンス委員会と内部監査による全社的管理

FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

9記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化350社が書いているテーマ・逆風2社・追い風349社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに74社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの351件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当期は内部監査部門が監査結果を取締役会及び監査役会において、直接2回報告しております。」

    内部監査結果について、取締役会及び監査役会への直接報告を当期に2回実施したという具体的な活動実績を記載している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、その徹底を図るため、コンプライアンス委員会を設置し、代表取締役社長を総括責任者として、コンプライアンス体制に係る取組みについて全社横断的に総括し、役職員に対し教育、指導を行います。なお、代表取締役直轄の内部監査部門である監査室は、当社におけるコンプライアンスの取組み状況について監査を行います。」

    コンプライアンス委員会、社長を総括責任者とする全社横断管理、内部監査による監査を継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、その徹底を図るため、コンプライアンス委員会を設置し、代表取締役社長を総括責任者として、コンプライアンス体制に係る取組みについて全社横断的に総括し、役職員に対し教育、指導を行います。なお、代表取締役直轄の内部監査部門である監査室は、当社におけるコンプライアンスの取組み状況について監査を行います。この監査結果は、定期的に経営会議に報告されるものとし、重大な違反行為については、取締役会及び監査役会に報告いたします。」

    コンプライアンス委員会、社長を総括責任者とする全社横断管理、内部監査および報告体制を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、その徹底を図るため、コンプライアンス委員会を設置し、代表取締役社長を総括責任者として、コンプライアンス体制に係る取組みについて全社横断的に総括し、役職員に対し教育、指導を行います。なお、代表取締役直轄の内部監査部門である監査室は、当社におけるコンプライアンスの取組み状況について監査を行います。この監査結果は、定期的に経営会議に報告されるものとし、重大な違反行為については、取締役会及び監査役会に報告いたします。」

    コンプライアンス委員会、社長を総括責任者とする全社横断管理、内部監査および報告体制を継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、その徹底を図るため、コンプライアンス委員会を設置し、代表取締役社長を総括責任者として、コンプライアンス体制に係る取組みについて全社横断的に総括し、役職員に対し教育、指導を行います。なお、代表取締役直轄の内部監査部門である監査室は、当社におけるコンプライアンスの取組み状況について監査を行います。この監査結果は、定期的に経営会議に報告されるものとし、重大な違反行為については、取締役会及び監査役会に報告いたします。」

    コンプライアンス委員会、社長を総括責任者とする全社横断管理、内部監査および監査結果の報告体制を継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「その徹底を図るため、コンプライアンス委員会を設置し、代表取締役社長を総括責任者として、コンプライアンス体制に係る取組みについて全社横断的に総括し、役職員に対し教育、指導を行います。なお、代表取締役直轄の内部監査部門である監査室は、当社におけるコンプライアンスの取組み状況について監査を行います。この監査結果は、定期的に経営会議に報告されるものとし、重大な違反行為については、取締役会及び監査役会に報告いたします。」

    コンプライアンス委員会、社長を総括責任者とする全社横断管理、内部監査および監査結果の報告体制を継続している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、その徹底を図るため、コンプライアンス委員会を設置し、代表取締役社長を総括責任者として、コンプライアンス体制に係る取組みについて全社横断的に総括し、役職員に対し教育、指導を行います。なお、代表取締役直轄の内部監査部門である監査室は、当社におけるコンプライアンスの取組み状況について監査を行います。」

    コンプライアンス委員会、社長を総括責任者とする全社横断管理、代表取締役直轄の内部監査を継続している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「その徹底を図るため、コンプライアンス委員会を設置し、代表取締役社長を総括責任者として、コンプライアンス体制に係る取組みについて全社横断的に総括し、役職員に対し教育、指導を行います。なお、代表取締役直轄の内部監査部門である監査室は、当社におけるコンプライアンスの取組み状況について監査を行います。」

    コンプライアンス委員会、社長を総括責任者とする全社横断管理、内部監査による監査を継続している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「その徹底を図るため、コンプライアンス委員会を設置し、代表取締役社長を総括責任者として、コンプライアンス体制に係る取組みについて全社横断的に総括し、役職員に対し教育、指導を行います。なお、代表取締役直轄の内部監査部門である監査室は、当社におけるコンプライアンスの取組み状況について監査を行います。」

    コンプライアンス委員会、社長を総括責任者とする全社横断管理、代表取締役直轄の内部監査を組み合わせた体制を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トスネットの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コンプライアンス委員会と内部監査による全社的管理|トスネット(4754)の変遷 | Komori