コンプライアンス委員会と内部監査による全社的管理
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに74社。
- FY2025前進有価証券報告書
「当期は内部監査部門が監査結果を取締役会及び監査役会において、直接2回報告しております。」
内部監査結果について、取締役会及び監査役会への直接報告を当期に2回実施したという具体的な活動実績を記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、その徹底を図るため、コンプライアンス委員会を設置し、代表取締役社長を総括責任者として、コンプライアンス体制に係る取組みについて全社横断的に総括し、役職員に対し教育、指導を行います。なお、代表取締役直轄の内部監査部門である監査室は、当社におけるコンプライアンスの取組み状況について監査を行います。」
コンプライアンス委員会、社長を総括責任者とする全社横断管理、内部監査による監査を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、その徹底を図るため、コンプライアンス委員会を設置し、代表取締役社長を総括責任者として、コンプライアンス体制に係る取組みについて全社横断的に総括し、役職員に対し教育、指導を行います。なお、代表取締役直轄の内部監査部門である監査室は、当社におけるコンプライアンスの取組み状況について監査を行います。この監査結果は、定期的に経営会議に報告されるものとし、重大な違反行為については、取締役会及び監査役会に報告いたします。」
コンプライアンス委員会、社長を総括責任者とする全社横断管理、内部監査および報告体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、その徹底を図るため、コンプライアンス委員会を設置し、代表取締役社長を総括責任者として、コンプライアンス体制に係る取組みについて全社横断的に総括し、役職員に対し教育、指導を行います。なお、代表取締役直轄の内部監査部門である監査室は、当社におけるコンプライアンスの取組み状況について監査を行います。この監査結果は、定期的に経営会議に報告されるものとし、重大な違反行為については、取締役会及び監査役会に報告いたします。」
コンプライアンス委員会、社長を総括責任者とする全社横断管理、内部監査および報告体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、その徹底を図るため、コンプライアンス委員会を設置し、代表取締役社長を総括責任者として、コンプライアンス体制に係る取組みについて全社横断的に総括し、役職員に対し教育、指導を行います。なお、代表取締役直轄の内部監査部門である監査室は、当社におけるコンプライアンスの取組み状況について監査を行います。この監査結果は、定期的に経営会議に報告されるものとし、重大な違反行為については、取締役会及び監査役会に報告いたします。」
コンプライアンス委員会、社長を総括責任者とする全社横断管理、内部監査および監査結果の報告体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「その徹底を図るため、コンプライアンス委員会を設置し、代表取締役社長を総括責任者として、コンプライアンス体制に係る取組みについて全社横断的に総括し、役職員に対し教育、指導を行います。なお、代表取締役直轄の内部監査部門である監査室は、当社におけるコンプライアンスの取組み状況について監査を行います。この監査結果は、定期的に経営会議に報告されるものとし、重大な違反行為については、取締役会及び監査役会に報告いたします。」
コンプライアンス委員会、社長を総括責任者とする全社横断管理、内部監査および監査結果の報告体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、その徹底を図るため、コンプライアンス委員会を設置し、代表取締役社長を総括責任者として、コンプライアンス体制に係る取組みについて全社横断的に総括し、役職員に対し教育、指導を行います。なお、代表取締役直轄の内部監査部門である監査室は、当社におけるコンプライアンスの取組み状況について監査を行います。」
コンプライアンス委員会、社長を総括責任者とする全社横断管理、代表取締役直轄の内部監査を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「その徹底を図るため、コンプライアンス委員会を設置し、代表取締役社長を総括責任者として、コンプライアンス体制に係る取組みについて全社横断的に総括し、役職員に対し教育、指導を行います。なお、代表取締役直轄の内部監査部門である監査室は、当社におけるコンプライアンスの取組み状況について監査を行います。」
コンプライアンス委員会、社長を総括責任者とする全社横断管理、内部監査による監査を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「その徹底を図るため、コンプライアンス委員会を設置し、代表取締役社長を総括責任者として、コンプライアンス体制に係る取組みについて全社横断的に総括し、役職員に対し教育、指導を行います。なお、代表取締役直轄の内部監査部門である監査室は、当社におけるコンプライアンスの取組み状況について監査を行います。」
コンプライアンス委員会、社長を総括責任者とする全社横断管理、代表取締役直轄の内部監査を組み合わせた体制を記載している。