サイバーエージェント(4751)・施策前進
気候変動対応・温室効果ガス排出量の算定・TCFD分析
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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TCFDに基づく気候変動シナリオ分析・情報開示556社が書いているテーマ・逆風114社・追い風327社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの572件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年度の実績は現在算定中であります。第三者保証を取得後、2026年5月頃目途に、当社コーポレートサイトにて公表いたします。」
2025年度のCO2排出量は算定・第三者保証後に2026年5月頃公表する予定を示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、2020年度より指標とするCO2排出量の算定に取り組み、2022年度より第三者保証を取得しCO2排出量の正確な算定に努めています。上記施策の継続的な運用により、売上高あたりのCO2排出量となるCO2排出量原単位を減らしていけるように努めております。」
CO2排出量の算定と第三者保証を継続し、スコープ1・2排出量および売上高当たり排出量原単位を年度別にモニタリングしている。 - FY2023初出有価証券報告書
「2020年度よりCO2排出量算出に取り組み2022年度より第三者保証を取得し、取締役会の関与のもと温室効果ガスの排出量等の重要事項や、TCFD提言に沿ったシナリオ分析を通じて策定した気候変動に関わるリスクと機会の分析および対応策を、コーポレートサイトならびに統合報告書にて公開しております。」
CO2排出量の算定、第三者保証、取締役会関与、TCFD提言に沿ったシナリオ分析と対応策の公開を記載している。