サイバーエージェント(4751)・施策周年記念効果を再確認
主力タイトルの周年記念施策
FY2019-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ゲームタイトルのプロモーション・ユーザー活性化14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1周年記念効果を再確認有価証券報告書
「前期2月1日に発売しヒットしたコンソールゲームの反動があったものの、新規タイトルや周年記念等が奏功し」
前期ヒット作の反動による減収減益の中でも、新規タイトルや周年記念等がゲーム事業の業績に寄与したと記載している。 - FY2023-Q3周年イベントの反動を記載有価証券報告書
「周年イベント等の反動もあり」
主力タイトルの周年イベント等について、イベント後の反動がゲーム事業の売上高・営業利益の減少要因として記載された。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「主力タイトルの周年記念が奏功しつつも」
主力タイトルの周年記念施策をゲーム事業の業績要因として再び記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「主力タイトルの周年記念が奏功し」
主力タイトルの周年記念をゲーム事業の業績要因として再び記載している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「主力タイトルの周年記念が奏功し」
ゲーム事業の業績説明において、主力タイトルの周年記念が売上増加に寄与したことを初めて記載している。