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アイティフォー(4743)・事実シディの減損損失計上

減損損失・事業整理損の計上

FY2018-Q2に初出。9回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。

9記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY20222017: 12018: 320182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026シディの減損損失計上有価証券報告書

    「当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。」

    株式会社シディのソフトウェアおよびソフトウェア仮勘定について、減損損失49,200千円を計上した。
  2. 2026-05-14顕在化決算

    「減損損失 - 49,200」

    前年度に計上がなかった減損損失について、当期は49,200千円を計上した。
  3. FY2022特別損失計上なし有価証券報告書

    「特別損失は、計上しておりません。」

    減損損失・事業整理損を含む特別損失を通期で計上していない。
  4. FY2020特別損失計上なし有価証券報告書

    「特別損失は、計上しておりません。」

    減損損失・事業整理損を含む特別損失を通期では計上していない。
  5. FY2019-Q3特別損失の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) 該当事項はありません。」

    第3四半期累計では、減損損失の計上はなく、損益計算書上も減損損失・事業整理損の計上はない。
  6. FY2019-Q2当四半期は特別損失計上なし有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間は、減損損失および事業整理損の計上はなかった。
  7. FY2018特別損失の通期確定有価証券報告書

    「特別損失は、減損損失や事業整理損の計上により、90百万円(前年同期は計上しておりません)となりました。」

    通期で減損損失60,335千円、事業整理損29,794千円、特別損失合計90,129千円を計上した。
  8. FY2018-Q3特別損失の更新有価証券報告書

    「特別損失 減損損失 - 35,699 事業整理損 - 27,916 特別損失合計 - 63,615」

    第3四半期累計の減損損失は35,699千円、事業整理損は27,916千円、特別損失合計は63,615千円となった。事業整理損は第2四半期累計の23,973千円から増加している。
  9. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「特別損失 減損損失 - 35,699 事業整理損 - 23,973 特別損失合計 - 59,673」

    当第2四半期連結累計期間に減損損失35,699千円、事業整理損23,973千円、特別損失合計59,673千円を計上した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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