アイティフォー(4743)・方針再掲
経営理念の改定とパーパスの策定
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
理念・パーパスに基づく企業価値・存在価値の向上7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「これまで培ってきたシステム(IT)と業務(BPO)のノウハウを通じて、企業の皆様だけでなく、その先にいる人々のさまざまなライフステージをサポートすることで、人々の感動と笑顔を生み出す社会づくりに貢献したいと考え、経営理念を改定し、社会における存在意義を示すパーパスを新たに策定いたしました。」
ITとBPOのノウハウを通じて人々のライフステージを支援し、感動と笑顔を生み出すという改定後の経営理念・パーパスを事業方針として再確認している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社は、経営理念を以下のとおり改定し、またこれに合わせて、社会における当社の存在意義を示すパーパスを新たに策定し、それぞれ当社創業記念日である2021年12月2日より適用を開始しました。」
経営理念を改定するとともに、社会における存在意義を示すパーパスを新たに策定し、2021年12月2日から適用を開始した。ITとBPOのノウハウを通じて人々のライフステージを支援し、持続可能な社会の実現に貢献する方向性も併せて示している。