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アイティフォー(4743)・目標第4次中期経営計画2年目の財務目標未達

中期経営計画の数値目標

FY2016に初出。18回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY20262016: 320162017: 220172018: 320182019: 320192020: 220202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026第4次中期経営計画2年目の財務目標未達有価証券報告書

    「FY2033構想「HIGH FIVE 2033」を実現すべく2024年度から2026年度の3カ年を対象とした、第4次中期経営計画「FLY ON 2026」の2年目にあたる2025年度は、売上高234億円、営業利益41億円を財務目標に掲げましたが、売上高は、主要な事業領域である金融機関向けシステム、地方自治体向けシステム、CTIシステムは増収となりましたが、流通ECシステム、通信システム、決済ビジネスが減収となり、未達となりました(98.7%)。営業利益は、売上総利益率が若干低下したことで、オフィス環境改善の販管費増加分をカバーできずに未達となりました(94.1%)。」

    第4次中期経営計画2年目は、売上高目標234億円に対して98.7%、営業利益目標41億円に対して94.1%となり、いずれも未達と記載している。
  2. FY2025第4次中期経営計画1年目の目標未達有価証券報告書

    「FY2033構想「HIGH FIVE 2033」を実現すべく2024年度から2026年度の3カ年を対象とした、第4次中期経営計画「FLY ON 2026」の1年目にあたる2024年度は、売上高220億円、営業利益38億円を財務目標に掲げましたが、売上高はシステム開発販売において、主要な事業領域である金融機関向けシステム、公共(BPO)向けサービスは増収となりましたが、通信システム、決済ビジネス、CTIシステムで減収となり未達となりました(93.4%)。営業利益は、売上総利益率は向上するも、減収と人財投資を積極的に実施した影響を受け減益となり未達となりました(93.0%)。ROE・ROICは目標の13.8%を上回り高水準を維持しています。」

    第4次中期経営計画の1年目について、売上高は目標の93.4%、営業利益は93.0%となり未達だった一方、ROE・ROICは当年度目標の13.8%を上回った。
  3. FY2024前計画の売上高未達・営業利益超過有価証券報告書

    「売上高は売上計上時期ずれによる影響でわずかながら未達となりました(98.3%)。営業利益は2年目で達成したことにより、目標を上方修正(34億円)し、かつそれをさらに上回る結果(37億円)となりました。ROE・ROICは目標の13%を上回り高水準を維持しています。」

    第3次中期経営計画では、売上高目標は98.3%で未達となった一方、営業利益は当初目標を上方修正した34億円を上回る37億円となり、ROE・ROICも13%目標を上回った。
  4. FY2023営業利益目標の前倒し達成有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高は18,322百万円(前年同期比107.6%)、営業利益は3,217百万円(前年同期比106.1%)、経常利益は3,278百万円(前年同期比105.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,291百万円(前年同期比108.5%)と増収増益となりました。売上・利益共に過去最高を更新したほか、営業利益は、中期経営計画の目標を1年前倒しで達成しました。」

    営業利益は3,217百万円となり、中期経営計画の目標を1年前倒しで達成した。一方、売上高210億円など中期経営計画の全目標を達成したとは記載していない。
  5. FY2021前計画の定量目標の一部達成有価証券報告書

    「2021年3月期において、売上高は162億89百万円、ROEは12.7%となり目標を達成しました。一方、公共向け事業の収益貢献と新規事業の立ち上げが遅れたことなどにより、営業利益は21億86百万円となり目標を達成できませんでした。」

    前中期経営計画の売上高140億円とROE10%以上は達成した一方、営業利益23億円は21億86百万円にとどまり未達となった。
  6. FY2020次期業績予想の提示有価証券報告書

    「当社グループでは、2021年3月期の連結業績予想数値である売上高145億円、営業利益18億円を達成すべく、2018年5月18日に発表した中期経営計画「Challenge to 2020」で掲げた以下の重点課題にグループをあげて取り組むことで収益構造を強化し、企業価値の向上と持続的な成長の実現に努めてまいります。」

    従来の中期経営計画目標を維持する一方、2021年3月期の業績予想として売上高145億円、営業利益18億円を提示した。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループでは、2018年5月18日に発表した中期経営計画「Challenge to 2020」で掲げた、売上高140億円、営業利益23億円、ROE10%以上の達成へ向けて事業を推進しております。」

    中期経営計画の売上高140億円、営業利益23億円、ROE10%以上という数値目標を再掲している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループでは、2018年5月18日に発表した中期経営計画「Challenge to 2020」の売上高 140億円、営業利益23億円、ROE10%以上の達成へ向けて事業を推進しております。同計画では、「強い事業領域での競争力維持」、「戦略商品の販売拡大」、「新しい市場の開拓」、「新技術の獲得・展開」を基本方針に掲げ、その諸施策を着実に進めると共にグループ企業群の充実を図っております。」

    計画の数値目標、計画名および4つの基本方針を維持している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「同計画では、「強い事業領域での競争力維持」、「戦略商品の販売拡大」、「新しい市場の開拓」、「新技術の獲得・展開」を基本方針に掲げ、その諸施策を着実に進めると共にグループ企業群の充実を図っております。」

    2021年3月期の売上高140億円、営業利益23億円、ROE10%以上という計画目標と、4つの基本方針を含む計画を継続している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループでは、2018年度から2020年度の3カ年で売上高140億円を目指す中期経営計画「Challenge to 2020」を策定し、強い事業領域での競争力維持、戦略商品の販売拡大、新しい市場の開拓、新技術の獲得・展開などに取り組んでおります。」

    売上高140億円の目標、計画期間、重点施策を再掲している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年度から2020年度の3カ年で売上高140億円を目指す中期経営計画「Challenge to 2020」を策定し、強い事業領域での競争力維持、戦略商品の販売拡大、新しい市場の開拓、新技術の獲得・展開などに取り組んでおります。」

    売上高140億円の目標、計画期間、重点施策を再掲している。
  12. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「2018年度から2020年度の3カ年で売上高140億円を目指す中期経営計画「Challenge to 2020」を策定し」

    旧計画の売上高150億円、営業利益20億円、ROE10%以上という数値目標から、新計画では2018年度から2020年度の売上高140億円目標へ変更されている。
  13. FY2018削除有価証券報告書

    「具体的には以下の重点課題にグループをあげて取り組むことで、長期的な企業価値の向上に努めてまいります。」

    売上高150億円、営業利益20億円、ROE10%以上という旧中期経営計画の数値目標は記載されていない。
  14. FY2017後退有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループでは、中期経営計画「Step Up Next 150-2018」を策定し、当年度はその中間年度として、既存事業の継続的成長、システムソリューション品質の継続的向上、グループ経営の強化などに取り組んでおります。」

    当年度の業績説明では、売上高150億円、営業利益20億円、ROE10%以上という数値目標は再掲されていない。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループでは、2015年度から2017年度の3カ年で売上高150億円を目指す中期経営計画「Step Up Next 150-2018」を策定し、当年度はその中間年度として、既存事業の継続的成長、システムソリューション品質の継続的向上、グループ経営の強化などに取り組んでおります。」

    売上高150億円の目標と計画期間が再掲されている。営業利益20億円・ROE10%以上について新たな言及はない。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループでは、2015年度から2017年度の3カ年で売上高150億円を目指す中期経営計画「Step Up Next 150-2018」を策定し、当年度はその中間年度として、既存事業の継続的成長、システムソリューション品質の継続的向上、グループ経営の強化などに取り組んでおります。」

    売上高150億円の目標と計画期間が再掲されている。営業利益20億円・ROE10%以上については新たな言及はない。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループでは、2015年度から2017年度の3カ年で売上高150億円を目指す中期経営計画「Step Up Next 150-2018」を策定し、当年度はその中間年度として、既存事業の継続的成長、システムソリューション品質の継続的向上、グループ経営の強化などに取り組んでおります。」

    売上高150億円の数値目標は再掲されている。営業利益20億円・ROE10%以上については当四半期報告書で新たな言及はない。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「これは、2018年3月期に売上高150億円、営業利益20億円、ROE10%以上を数値目標としております。」

    売上高、営業利益、ROEの3項目を2018年3月期の目標として明示している。
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