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アイティフォー(4743)・リスク再掲

重要情報・個人情報の流出リスク

FY2016に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q22016: 120162017: 220172018: 320182019: 220192020: 320202021: 220212022: 220222023: 22023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。70社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1048件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    重要情報・個人情報の流出リスクについて重要な変更がないと記載している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    重要情報・個人情報の流出リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    重要情報・個人情報の流出リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「管理体制としては、各事業部長が情報管理責任者となり担当部門内のセキュリティ管理の責任を負うとともに、各部署に情報管理担当者を配置しております。」

    プライバシーマーク、入退室管理、操作ログ可視化に加え、事業部長と各部署の担当者による情報管理体制を記載している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    重要情報・個人情報の流出リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    重要情報・個人情報の流出リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    重要情報・個人情報の流出リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社では、プライバシーマークの取得に加え、自社開発の「入退室管理システム」やPCの操作ログを見える化する「CATサポーター」を全社に導入し、情報管理を徹底しております。」

    プライバシーマーク、入退室管理システム、PC操作ログの可視化による情報管理対策を維持している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    重要情報・個人情報の流出リスクについて、重要な変更がないとされている。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資家の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    重要情報・個人情報の流出リスクについて、重要な変更がないとされている。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資家の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    重要情報・個人情報の流出リスクについて、重要な変更がないとされている。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資家の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    重要情報・個人情報の流出リスクについて、重要な変更がないとされている。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社では、プライバシーマークの取得に加え、自社開発の「入退室管理システム」やPCの操作ログを見える化する「CATサポーター」を全社に導入し、情報管理を徹底しております。」

    プライバシーマーク、入退室管理システム、PC操作ログの可視化などによる情報管理対策を再掲している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    重要情報・個人情報の流出リスクについて、重要な変更がないとされている。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    重要情報・個人情報の流出リスクについて、重要な変更がないとされている。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社では、プライバシーマークの取得に加え、自社開発の「入退室管理システム」やPCの操作ログを見える化する「CATサポーター」を全社に導入し、情報管理を徹底しております。」

    重要情報・個人情報の流出リスクと、入退室管理・操作ログ可視化等の対策を再掲している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「引き続き情報管理には万全の対応を図ってまいりますが、万一、当社から重要情報が流出するような事態が生じた場合には、事業の継続に重大な影響を及ぼす恐れがあります。」

    プライバシーマーク、入退室管理システム、PC操作ログの可視化などの対策を記載しているが、流出発生は記載されていない。
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報道
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