濫用的買収による企業価値・株主共同利益の毀損
FY2016に初出。21回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
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- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
事業等のリスクについて重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
濫用的買収による企業価値・株主共同の利益の毀損リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
濫用的買収による企業価値・株主共同の利益の毀損リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、当社の財務および事業の方針の決定を支配する者は、長期にわたり安定して培ってきた信頼や技術力を含む当社の企業価値ひいては株主共同の利益の継続的かつ持続的な確保と向上に資する者が望ましいと考えております。」
買収・支配権移転について、企業価値および株主共同の利益を確保・向上する者が望ましいとの基本的な考え方を維持している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
濫用的買収による企業価値・株主共同の利益の毀損リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
濫用的買収による企業価値・株主共同の利益の毀損リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
濫用的買収による企業価値・株主共同の利益の毀損リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「本プランは、当社株式の大規模買付行為が行われる場合に、当社株主の皆様が当該大規模買付行為の当否について適切な判断を行うために必要な情報を確保するとともに、当社取締役会による大規模買付行為の評価・検討・交渉・意見形成・代替案提示の機会を確保することを通じて、当社企業価値ひいては株主共同の利益を確保・向上させることを目的としております。」
大規模買付行為により企業価値・株主共同の利益が毀損される可能性への認識と、情報・検討機会を確保する考え方を維持している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
濫用的買収による企業価値・株主共同の利益の毀損リスクについて、重要な変更がないとされている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、投資家の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
濫用的買収による企業価値・株主共同の利益の毀損リスクについて、重要な変更がないとされている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当社の財務および事業の方針の決定を支配する者は、長期に亘り安定して培ってきた信頼や技術力を含む当社の企業価値ひいては株主共同の利益の継続的かつ持続的な確保と向上に資する者が望ましいと考えております。」
企業価値・株主共同の利益を毀損する不適切な買収への懸念と、長期的な企業価値保全の基本的な考え方を再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資家の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
濫用的買収による企業価値・株主共同の利益の毀損リスクについて、重要な変更がないとされている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「このような当社に対する濫用的な買収によって当社の企業価値が毀損されることがあれば、当社の強みである優秀な技術者の流出が懸念されるのみならず、当社のシステムを採用していただいているお客様からの信頼を失い、当社の企業価値、ひいては株主共同の利益が大きく損なわれるおそれがあります。」
濫用的買収による技術者流出、顧客信頼の喪失、企業価値・株主共同の利益の毀損リスクを再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような当社に対する濫用的な買収によって当社の企業価値が毀損されることがあれば、当社の強みである優秀な技術者の流出が懸念されるのみならず、当社のシステムを採用していただいているお客様からの信頼を失い、当社の企業価値ひいては株主共同の利益が大きく損なわれるおそれがあります。」
濫用的買収による技術者流出、顧客信頼の喪失、企業価値・株主共同の利益の毀損というリスク認識を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
濫用的買収による企業価値・株主共同の利益の毀損リスクについて、重要な変更がないとされている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このような当社に対する濫用的な買収によって当社の企業価値が毀損されることがあれば、当社の強みである優秀な技術者の流出が懸念されるのみならず、当社のシステムを採用していただいているお客様からの信頼を失い、当社の企業価値、ひいては株主共同の利益が大きく損なわれるおそれがあります。」
濫用的買収による技術者流出、顧客信頼の喪失、企業価値・株主共同の利益の毀損というリスク認識を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「このような当社に対する濫用的な買収によって当社の企業価値が毀損されることがあれば、当社の強みである優秀な技術者の流出が懸念されるのみならず、当社のシステムを採用していただいているお客様からの信頼を失い、当社の企業価値、ひいては株主共同の利益が大きく損なわれるおそれがあります。」
濫用的買収による技術者流出、顧客信頼の喪失、企業価値・株主共同の利益の毀損というリスクを再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような当社に対する濫用的な買収によって当社の企業価値が毀損されることがあれば、当社の強みである優秀な技術者の流出が懸念されるのみならず、当社のシステムを採用していただいているお客様からの信頼を失い、当社の企業価値ひいては株主共同の利益が大きく損なわれるおそれがあります。」
濫用的買収による技術者流出、顧客信頼の喪失、企業価値・株主共同の利益の毀損というリスク認識を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような当社に対する濫用的な買収によって当社の企業価値が毀損されることがあれば、当社の強みである優秀な技術者の流出が懸念されるのみならず、当社のシステムを採用していただいているお客様からの信頼を失い、当社の企業価値ひいては株主共同の利益が大きく損なわれるおそれがあります。」
濫用的買収による技術者流出、顧客信頼の喪失、企業価値・株主共同の利益の毀損というリスク認識を再掲している。事業等のリスクについて新たな発生や重要な変更はないとも記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「このような当社に対する濫用的な買収によって当社の企業価値が毀損されることがあれば、当社の強みである優秀な技術者の流出が懸念されるのみならず、当社のシステムを採用していただいているお客様からの信頼を失い、当社の企業価値、ひいては株主共同の利益が大きく損なわれるおそれがあります。」
濫用的買収による技術者流出、顧客信頼の喪失、企業価値・株主共同の利益の毀損というリスク認識を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「このような当社に対する濫用的な買収によって当社の企業価値が毀損されることがあれば、当社の強みである優秀な技術者の流出が懸念されるのみならず、当社のシステムを採用していただいているお客様からの信頼を失い、当社の企業価値、ひいては株主共同の利益が大きく損なわれるおそれがあります。」
濫用的買収が技術者流出、顧客信頼低下、企業価値毀損につながる可能性をリスクとして挙げている。