収益認識会計基準等の適用
FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2023-Q3。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2023-Q3前年同期比較要因の更新有価証券報告書
「損益面では、前連結会計年度の期首から適用された収益認識会計基準等により前年同期に計上した売上・利益増の影響が当四半期連結累計期間ではなくなったことや為替の円安傾向の影響を受けております。」
収益認識会計基準等による前年同期の売上・利益増の比較影響が当四半期累計ではなくなった一方、円安傾向の影響を受けたと記載している。 - FY2023-Q2前年同期比較への影響変化有価証券報告書
「損益面では、前連結会計年度の期首から適用された収益認識会計基準等により前年同期に計上した売上・利益増の影響が当四半期連結累計期間ではなくなったことや為替の円安傾向の影響を受けております。」
収益認識会計基準等により前年同期に生じた売上・利益増の比較影響が当四半期累計ではなくなった一方、円安傾向の影響を受けたと記載している。 - FY2023-Q1第1四半期業績への適用影響の記載有価証券報告書
「損益面では、前連結会計年度の期首から適用された収益認識会計基準等により前年同期に計上した売上・利益増の影響および為替の円安の影響を受けております。」
収益認識会計基準等の適用により前年同期に計上された売上・利益増の影響が、当四半期の前年同期比較に影響したと記載している。 - FY2022通期適用影響の確定有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高および売上原価が481,759千円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益への影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に影響はありません。」
収益認識会計基準等を通期適用し、売上高・売上原価は481,759千円減少したが、営業利益等と期首利益剰余金への影響はないと開示した。 - FY2022-Q3適用影響の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高および売上原価が460,767千円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益への影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に影響はありません。」
収益認識会計基準等の適用により、第3四半期累計の売上高・売上原価は460,767千円減少したが、営業利益等および期首利益剰余金への影響はないと開示している。 - FY2022-Q2適用影響の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高および売上原価が513,207千円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益への影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に影響はありません。」
収益認識会計基準等の適用により、第2四半期累計の売上高・売上原価は513,207千円減少したが、営業利益等と期首利益剰余金への影響はないと開示している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識方法を変更した。売上高および売上原価は495,418千円減少したが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益への影響はないと記載している。