京進(4735)・目標再定義
リーチングによる京進関係者全員の自己成長
FY2019-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
個人と組織の自律成長18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
京進がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「目標を達成するための習慣化ツール「リーチング」の定着」
リーチングについて、自己成長手法としての説明に加え、目標達成のための習慣化ツールとして位置づけている。 - FY2023前進有価証券報告書
「リーチング(独自の成長手法) 考え方を理解し、実践する研修の実施。「リーチング」という独自の成長手法を反映したアプリや日報システムを設計し、自らが立てた夢や目標を、スモールステップで達成できるように促している。」
リーチングを研修だけでなく、アプリや日報システムに反映し、従業員が自ら設定した目標を段階的に達成する仕組みとして具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「②リーチングの更なる促進」
リーチングを人材育成の中核施策として、中期経営計画の具体的テーマに再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「未来を生きるために必要な自主性を育む教育サービスである「リーチングメソッド」を独自能力として更に磨いていくことが課題であります。」
リーチングメソッドを独自能力としてさらに磨き、自主性を持つ子どもを育てる課題を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループ独自の「リーチング」を用いて、“将来自分で歩んでいける自立した人の育成”を重要な課題として認識し、教育サービス業界で確固たるポジションを築くことを目指しています。」
リーチングを用いた自立した人の育成を教育サービス上の重要課題として再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「・「リーチング」で京進に関わる全ての人が自己成長を続けている」
リーチングによる関係者の自己成長を新:2020年ビジョンの柱として再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「「リーチング」で京進に関わる全ての人が自己成長を続けている」
新:2020年ビジョンの柱として、リーチングによる関係者の自己成長を再掲している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「・「リーチング」で京進に関わる全ての人が自己成長を続けている」
新:2020年ビジョンの柱として、リーチングを通じて京進に関わる全ての人が自己成長を続ける状態を掲げている。