業務ワークフローサービスへの投資
FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-10-27。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- 2026-10-27前進決算
「製品・サービスにおいては、「奉行クラウドEdge」の多言語対応を開始し、多様な人材が働きやすい環境づくりと人事労務業務の効率化を支援してまいりました。」
奉行クラウドEdgeの対応範囲を多言語対応へ広げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、奉行シリーズが担う企業の基幹業務の領域を補完し、顧客の業務プロセスを改善し効率化を後押しする「奉行クラウドEdge(業務サービス)」の強化を図り」
奉行クラウドEdgeを基幹業務を補完する業務サービスとして強化する方針を継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「主力の奉行シリーズを補完する「奉行クラウドEdge」においては、あらゆる販売管理システムと連携できる請求書の電子化・ペーパーレス化を実現するDXサービスとして、「奉行Edge 請求管理電子化クラウド」をリニューアルいたしました。」
奉行クラウドEdgeについて、販売管理システムとの連携、請求書の電子化・ペーパーレス化を実現するサービスへのリニューアルを行った。 - FY2022再掲有価証券報告書
「主力の奉行シリーズを補完する「奉行クラウドEdge」のさらなる進化・充実を図るとともに」
奉行クラウドEdgeを主力奉行シリーズの補完サービスとしてさらに充実させる方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「主力の奉行シリーズを補完する「奉行クラウドEdge」のさらなる充実を図るとともに」
従来の業務ワークフローサービスから発展した奉行クラウドEdgeを、主力製品を補完する業務サービスとして継続的に充実させている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、主力の奉行シリーズを補完し、お客様に生産性や対応力の向上を提供する「業務サービス(奉行クラウドEdge)」のさらなる充実を図り」
従来の業務ワークフローサービスから発展した奉行クラウドEdgeを、主力製品を補完する業務サービスとして充実させる方針を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「また、主力の奉行シリーズを補完し、お客様にさらなる生産性や対応力の向上を提供する「業務サービス(奉行クラウドEdge)」の充実を図る」
従来の「業務ワークフローサービス」という名称から、奉行クラウドEdgeを中心とする業務サービスの充実へ説明の軸が移っている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「新たなカテゴリとして、クラウド環境で運用する業務プロセス構築・管理サービスとなる「業務ワークフローサービス」の開発や」
クラウド型の業務ワークフローサービスを新カテゴリーとして開発する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、新たなカテゴリとして、クラウド環境で運用する業務プロセス構築・管理サービスとなる「業務ワークフローサービス」の開発に注力しました。」
クラウド型の業務プロセス構築・管理サービスを新たなカテゴリーとして開発する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、新たなカテゴリーとして、クラウド環境で運用する業務プロセス構築・管理サービスとなる「業務ワークフローサービス」の開発に投資します。」
基幹業務パッケージに加え、クラウド型の業務プロセス構築・管理サービスを新カテゴリーとして開発するとしている。