オービックビジネスコンサルタント(4733)・目標再定義
2020年度事業計画の達成
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2024。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
年度事業計画の達成と営業基盤強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「2024年度事業計画を達成するために、営業活動の効率化を実現し、多くの新規のお客様やパートナー様と接する機会を増やし当社サービスの優位性を丁寧にお伝えしていくことで、新規顧客や既存顧客のサービス追加の獲得を目指してまいります。」
事業計画の対象年度を2024年度へ更新し、新規接点の拡大、営業効率化、既存顧客のサービス追加獲得に加えて、サービス活用による成功体験の支援体制を示している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「2023年度事業計画を達成するために、営業活動の効率化を実現し、多くの新規のお客様やパートナー様と接する機会を増やしていくことで、新規顧客や既存顧客のサービス追加の獲得を目指してまいります。」
事業計画の対象を2023年度へ更新し、営業活動の効率化、新規接点の拡大、既存顧客のサービス追加獲得を手段として示している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「この難局の中であっても、お客様の求めるDX(デジタルトランスフォーメーション)需要をとらえ、奉行クラウドをはじめとするクラウドサービスの強みやクラウドサービスへの移行をお客様にアピールしてまいります。また、当社では、社員の安全確保とともに徹底した衛生管理を呼びかけ、時差出勤・在宅勤務・情報収集等を実施し、新型コロナウイルスの感染拡大を抑え、企業活動の継続を維持することで、この難局の中であっても、2022年度事業計画を達成するよう全社一丸となって取り組んでおります。」
事業計画達成の対象を2022年度へ更新し、DX需要の取り込み、クラウド移行、時差出勤・在宅勤務・衛生管理による企業活動継続を手段として示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「この難局の中であっても、2021年度事業計画を達成するよう全社一丸となって取り組んでまいります。」
新型コロナウイルス感染症下で、リモート等の新しいビジネススタイルと企業活動継続を通じて2021年度事業計画を達成する目標を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「新型コロナウイルスの感染拡大を抑え、企業活動の継続を維持することで、この難局の中であっても、2020年度事業計画を達成するよう全社一丸となって取り組んでおります。」
新型コロナウイルス感染拡大下における2020年度事業計画の達成を、企業活動継続の取り組みと結び付けて明示している。