ユー・エス・エス(4732)・施策再掲
他業種企業との連携によるシナジー獲得
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
他社との業務・資本提携による事業拡大43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「中古車オークションを軸にして、他企業との連携を積極的に推進します。」
中古車オークションを軸とする他企業との連携方針を重点課題として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「業務・資本提携などの実施により、シナジー効果の獲得が見込まれる他業種企業との連携を模索します。」
他業種企業との業務・資本提携を通じてシナジーを獲得する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、新たな取組みとして、リサイクル事業を展開する当社の連結子会社である株式会社アビヅは、設備・プラント処分にかかる事業拡大のため、2019年4月25日付けで三井住友ファイナンス&リース株式会社の子会社であるSMFLみらいパートナーズ株式会社と合弁で株式会社SMARTを設立しました。」
他業種企業との連携方針を継続し、アビヅとSMFLみらいパートナーズによるSMART設立を具体例として記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社の連結子会社である株式会社アビヅは、2019年4月25日付けでSMFLみらいパートナーズ株式会社と合弁で株式会社SMARTを設立したため、第2四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。」
アビヅとSMFLみらいパートナーズによる合弁会社SMARTの設立・連結を引き続き記載しているが、新たな提携進展は示されていない。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当社の連結子会社である株式会社アビヅは、2019年4月25日付けでSMFLみらいパートナーズ株式会社と合弁で株式会社SMARTを設立したため、当第2四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。」
他企業との連携方針について、アビヅとSMFLみらいパートナーズによる合弁会社SMARTの設立・連結という具体的な進展があった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「中古車オークションを軸にして、他企業との連携を積極的に推進します。」
業務・資本提携による他企業との連携方針を引き続き示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「業務・資本提携などの実施により、シナジー効果の獲得が見込まれる他業種企業との連携を模索します。」
業務提携・資本提携を通じた他業種との連携を成長手段として示している。