第三者の知的財産権侵害リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
- FY2024再掲有価証券報告書
「第三者の知的財産を侵害しているかどうかをすべて調査、把握することは事実上困難です。」
第三者の知的財産権侵害を完全には把握できないリスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「そのため、知的財産権に関する十分な調査を行っておりますが、第三者の知的財産を侵害しているかどうかをすべて調査、把握することは事実上困難であります。当社グループのコンテンツ、技術、商標などが第三者の知的財産を侵害し、ロイヤリティの支払や使用差止、損害賠償を請求された場合、当社グループの業績に大きな影響を与える可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害を完全に把握できないリスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「そのため、知的財産権に関する十分な調査を行っておりますが、第三者の知的財産を侵害しているかどうかをすべて調査、把握することは事実上困難であります。当社グループのコンテンツ、技術、商標などが第三者の知的財産を侵害し、ロイヤリティの支払や使用差止、損害賠償を請求された場合、当社グループの業績に大きな影響を与える可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害を完全に把握できないリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「そのため、知的財産権に関する十分な調査を行っておりますが、第三者の知的財産を侵害しているかどうかをすべて調査、把握することは事実上困難であります。当社グループのコンテンツ、技術、商標などが第三者の知的財産を侵害し、ロイヤリティの支払や使用差止、損害賠償を請求された場合、当社グループの業績に大きな影響を与える可能性があります。」
知的財産権の調査を行う一方、第三者権利侵害を完全に把握できないリスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「そのため、知的財産権に関する十分な調査を行っておりますが、第三者の知的財産を侵害しているかどうかをすべて調査、把握することは事実上困難であります。当社グループのコンテンツ、技術、商標などが第三者の知的財産を侵害し、ロイヤリティの支払や使用差止、損害賠償を請求された場合、当社グループの業績に大きな影響を与える可能性があります。」
知的財産権の調査を行う一方、第三者権利侵害を完全に把握できないリスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「そのため、知的財産権に関する十分な調査を行っておりますが、第三者の知的財産を侵害しているかどうかをすべて調査、把握することは事実上困難であります。」
知的財産権の調査を行っているものの、第三者権利の侵害を完全に把握することは困難であり、ロイヤリティ・使用差止・損害賠償の可能性を示している。