ゲームソフト開発事業とモバイル開発事業の統合によるデジタルエンタテインメント事業への再編
FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当社グループは、デジタルエンタテインメントが多様化した現在の事業環境を捉え、これまで事業活動の主軸であった一般的なゲームソフトの受託開発に加えて、今後はより様々な領域での事業展開に注力していきたいとの考えから、当中間連結会計期間の期首より経営管理区分を見直し、報告セグメントを「ゲーム事業」と「その他事業」に変更しております。」
従来の「デジタルエンタテインメント事業」と「その他事業」の区分から、一般的なゲームソフト受託開発を「ゲーム事業」、多様なエンタテインメント領域を「その他事業」とする管理区分へ変更した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、「デジタルエンタテインメント事業」及び「その他事業」の2つを報告セグメントとしております。」
ゲームソフト開発事業とモバイル開発事業を統合したデジタルエンタテインメント事業を含む2区分での開示を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは、「デジタルエンタテインメント事業」及び「その他事業」の2つを報告セグメントとしております。」
ゲームソフト開発事業とモバイル開発事業を統合したデジタルエンタテインメント事業を含む2区分での開示を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループでは、「デジタルエンタテインメント事業」及び「その他事業」の2つを報告セグメントとしております。」
ゲームソフト開発事業とモバイル開発事業を統合したデジタルエンタテインメント事業を含む2区分での開示を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、連結子会社であるTOSE PHILIPPINES, INC.の管理手法の変更に伴い、従前「その他事業」に含めて開示しておりました当該連結子会社を「デジタルエンタテインメント事業」に含めて開示しております。」
TOSE PHILIPPINES, INC.をデジタルエンタテインメント事業に含める報告区分を、通期開示でも継続している。 - FY2019-Q1管理手法変更に伴う子会社の報告セグメント区分を変更有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間から、連結子会社であるTOSE PHILIPPINES, INC.の管理手法の変更に伴い、従前「その他事業」に含めて開示しておりました当該連結子会社を「デジタルエンタテインメント事業」に含めて開示しております。」
管理手法の変更に伴い、TOSE PHILIPPINES, INC.の開示上の区分をその他事業からデジタルエンタテインメント事業へ変更した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「①デジタルエンタテインメント事業 当事業におきましては、ゲームを中心とするデジタルコンテンツの企画・開発・運営などの受託を行っております。」
ゲームソフト開発事業とモバイル開発事業を統合したデジタルエンタテインメント事業と、その他事業の2区分で引き続き業績を開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、近年のゲーム市場の動向を鑑み、「ゲームソフト開発事業」と「モバイル開発事業」の親和性が高まってきたことに適切に対応するため、平成28年9月1日付けで組織変更を実施したことに伴い、当連結会計年度より報告セグメントの区分方法を見直しております。具体的には、従来の「ゲームソフト開発事業」及び「モバイル開発事業」を統合し、新たに「デジタルエンタテインメント事業」とし、報告セグメントを従来の「ゲームソフト開発事業」、「モバイル開発事業」及び「その他事業」の3区分から、「デジタルエンタテインメント事業」及び「その他事業」の2区分に変更しております。」
ゲームソフト開発事業とモバイル開発事業を統合した2区分の報告セグメントを、通期の開示でも継続して使用している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、近年のゲーム市場の動向を鑑み、「ゲームソフト開発事業」と「モバイル開発事業」の親和性が高まってきたことに適切に対応するため、平成28年9月1日付けで組織変更を実施したことに伴い、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分方法を見直しております。具体的には、従来の「ゲームソフト開発事業」及び「モバイル開発事業」を統合し、新たに「デジタルエンタテインメント事業」とし、報告セグメントを従来の「ゲームソフト開発事業」、「モバイル開発事業」及び「その他事業」の3区分から、「デジタルエンタテインメント事業」及び「その他事業」の2区分に変更しております。」
ゲームソフト開発事業とモバイル開発事業を統合した2区分の報告セグメントを、引き続き使用している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、近年のゲーム市場の動向を鑑み、「ゲームソフト開発事業」と「モバイル開発事業」の親和性が高まってきたことに適切に対応するため、平成28年9月1日付けで組織変更を実施したことに伴い、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を見直しております。具体的には、従来の「ゲームソフト開発事業」及び「モバイル開発事業」を統合し、新たに「デジタルエンタテインメント事業」とし、報告セグメントを従来の「ゲームソフト開発事業」、「モバイル開発事業」及び「その他事業」の3区分から、「デジタルエンタテインメント事業」及び「その他事業」の2区分に変更しております。」
ゲームソフト開発事業とモバイル開発事業を統合した2区分の報告セグメントを、注記で引き続き使用している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、近年のゲーム市場の動向を鑑み、「ゲームソフト開発事業」と「モバイル開発事業」の親和性が高まってきたことに適切に対応するため、平成28年9月1日付けで組織変更を実施したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を見直しております。具体的には、従来の「ゲームソフト開発事業」及び「モバイル開発事業」を統合し、新たに「デジタルエンタテインメント事業」とし、報告セグメントを従来の「ゲームソフト開発事業」、「モバイル開発事業」及び「その他事業」の3区分から、「デジタルエンタテインメント事業」及び「その他事業」の2区分に変更しております。」
ゲームソフト開発事業とモバイル開発事業の親和性の高まりへの対応として、平成28年9月1日付で両事業を統合し、報告セグメントを3区分から2区分へ変更した。