トーセ(4728)・施策再掲
コンサート事業の開始
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンサート事業への新規参入と初期損失1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度につきましては、SI事業、子会社の株式会社フォネックス・コミュニケーションズによる家庭用カラオケ楽曲配信事業、コンサート事業やクレーンゲーム事業などの新規事業を展開しております。」
コンサート事業・クレーンゲーム事業などの新規事業を含むその他事業の展開を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におきましては、SI事業において開発案件が好調に推移した結果、当事業の売上高は3億6百万円(前年同期比45.7%増)となったものの、子会社の株式会社フォネックス・コミュニケーションズが展開しているコンサート事業に係る費用が売上を大きく上回ったことから、営業損失7百万円(前年同期は営業利益8百万円)となりました。」
コンサート事業に係る費用が売上を大きく上回る状態が続き、その他事業は営業損失7百万円となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におきましては、子会社の株式会社フォネックス・コミュニケーションズにてクレーンゲーム事業のロイヤリティ売上が好調に推移した結果、当事業の売上高は1億59百万円(前年同期比12.8%増)となったものの、当連結会計年度より開始したコンサート事業に係る費用が売上を大きく上回ったことから、営業損失31百万円(前年同期は営業利益12百万円)となりました。」
前四半期に開始が示されたコンサート事業について、費用が売上を大きく上回る状態が続き、その他事業は営業損失31百万円となった。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間におきましては、子会社の株式会社フォネックス・コミュニケーションズにてコンサート事業を開始した結果、当事業の売上高は84百万円(前年同期比81.5%増)となったものの、コンサート事業に係る費用が売上を大きく上回ったことから、営業損失31百万円(前年同期は営業損失11百万円)となりました。」
株式会社フォネックス・コミュニケーションズが当第1四半期連結会計期間にコンサート事業を開始した。売上高は84百万円となったが、費用が売上を大きく上回り、営業損失31百万円が発生した。