トーセ(4728)・事実主要顧客の構成が大きく変化
主要顧客3社の販売実績
FY2020に初出。。直近の記載はFY2024。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定主要顧客への売上集中・依存196社が書いているテーマ・逆風205社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。76社中12社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに61社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024主要顧客の構成が大きく変化有価証券報告書
「株式会社アトラス 1,021,398 22.1 株式会社タカラトミー 651,775 14.1 株式会社アクアプラス 597,414 12.9 株式会社バンダイナムコエンターテインメント 570,916 12.4」
2024年8月期はアトラス22.1%、タカラトミー14.1%、アクアプラス12.9%、バンダイナムコエンターテインメント12.4%となり、前年度のスクウェア・エニックス、Thirdverse中心の構成から変化した。 - FY2023主要顧客の構成と販売集中度が変化有価証券報告書
「株式会社スクウェア・エニックス 1,756,781 30.4 株式会社Thirdverse 694,407 12.0 株式会社アクアプラス 622,124 10.8」
スクウェア・エニックス向け販売は17億56百万円・30.4%へ低下し、新たにThirdverse向けが6億94百万円・12.0%となった。アクアプラス向けは10.8%で、前年のタカラトミーは10%未満となった。 - FY2022主要顧客への販売集中度が上昇有価証券報告書
「株式会社スクウェア・エニックス 2,718,337 48.0 株式会社アクアプラス 626,383 11.1 株式会社タカラトミー 601,248 10.6」
スクウェア・エニックス向け販売は27億18百万円・48.0%となり、前年度の41.6%から上昇した。アクアプラスは11.1%、タカラトミーは10.6%だった。 - FY2021主要顧客の構成と販売集中度が変化有価証券報告書
「株式会社スクウェア・エニックス 2,477,438 41.6 株式会社アクアプラス 638,867 10.7 株式会社タカラトミー 633,430 10.6」
2021年8月期は、スクウェア・エニックス向け販売が24億77百万円・41.6%に拡大し、アクアプラス10.7%、タカラトミー10.6%となった。前年の主要顧客だったバンダイナムコスタジオは10%未満となった。 - FY2020初出有価証券報告書
「株式会社スクウェア・エニックス 1,629,567 28.9 株式会社バンダイナムコスタジオ 768,270 13.6 株式会社アクアプラス 712,881 12.7」
2020年8月期の販売実績は、スクウェア・エニックス16億29百万円、バンダイナムコスタジオ7億68百万円、アクアプラス7億12百万円で、開示された割合の合計は55.2%となる。