トーセ(4728)・リスク再掲
新興国市場進出に伴う法規制・金融・社会的リスク
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外展開先の法制度・政治経済情勢リスク439社が書いているテーマ・逆風445社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。94社中47社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの445件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「新興国市場における需要は、新興国内の法規制や金融情勢など社会的、政治的リスクに左右されるおそれがあり、また、社会インフラやユーザの嗜好、消費行動など国内や他の先進国の需要とは大きく異なる可能性があります。」
新興国市場について、法規制・金融情勢・社会政治情勢・インフラ・嗜好の違いを引き続きリスクとして記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「新興国市場における需要は、新興国内の法規制や金融情勢など社会的、政治的リスクに左右されるおそれがあり、また、社会インフラやユーザの嗜好、消費行動など国内や他の先進国の需要とは大きく異なる可能性があります。」
海外新興国市場への進出について、法規制、金融情勢、社会・政治情勢、インフラ、嗜好・消費行動の差異をリスクとして整理している。