トーセ(4728)・リスク再掲
パソコン向けアバター制作業務の開発売上低調
FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
その他分野の受注減少と売上変動3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「子会社の株式会社フォネックス・コミュニケーションズにおいて、新規案件の受注が低調に推移した結果、当事業の売上高は2億13百万円(前年同期比16.5%減)となりました。」
フォネックス・コミュニケーションズにおける新規案件の受注低調が続き、その他事業の売上高は前年同期比16.5%減となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「子会社の株式会社フォネックス・コミュニケーションズにおいて、新規案件の受注が低調に推移した結果、当事業の売上高は1億44百万円(前年同期比13.6%減)となりました。」
フォネックス・コミュニケーションズにおける新規案件の受注低調が続き、その他事業の売上高は前年同期比13.6%減となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「子会社の株式会社フォネックス・コミュニケーションズにおいて、新規案件の受注が低調に推移した結果、当事業の売上高は49百万円(前年同期比29.0%減)となりました。」
フォネックス・コミュニケーションズで新規案件の受注が低調に推移し、その他事業の売上高が前年同期比29.0%減となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度につきましては、前連結会計年度に引き続きSI事業においてスマート家電専用アプリの開発が好調に推移した一方で、子会社の株式会社フォネックス・コミュニケーションズにおいてパソコン向けアバター制作業務を中心に開発売上が低調に推移いたしました。」
株式会社フォネックス・コミュニケーションズのパソコン向けアバター制作業務を中心とする開発売上の低調が通期でも継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間につきましては、前連結会計年度に引き続きSI事業においてスマート家電専用アプリの開発が好調に推移した一方で、子会社の株式会社フォネックス・コミュニケーションズにおいてパソコン向けアバター制作業務を中心に開発売上が低調に推移いたしました。」
株式会社フォネックス・コミュニケーションズにおいて、パソコン向けアバター制作業務を中心に開発売上が低調に推移した状態が続いている。 - FY2017-Q2顕在化有価証券報告書
「前連結会計年度に引き続きSI事業においてスマート家電専用アプリの開発が好調に推移した一方で、子会社の株式会社フォネックス・コミュニケーションズにおいてパソコン向けアバター制作業務を中心に開発売上が低調に推移いたしました。」
株式会社フォネックス・コミュニケーションズにおいて、パソコン向けアバター制作業務を中心に開発売上が低調に推移した。