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トーセ(4728)・リスク再掲

パチンコ・パチスロ関連受注の規制強化影響

FY2017-Q2に初出。18回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

18記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q3 – FY2022-Q32017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 22022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。9社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ関連の売上は、ゲームソフト関連やモバイルコンテンツ関連に開発人員をシフトしていることから、12百万円(前年同期比88.7%減)となりました。」

    ゲームソフト・モバイルコンテンツ関連への開発人員シフトが続き、パチンコ・パチスロ関連売上は前年同期比88.7%減となった。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ関連の売上は、ゲームソフト関連やモバイルコンテンツ関連に開発人員をシフトしていることから、12百万円(前年同期比83.0%減)となりました。」

    パチンコ・パチスロ関連からゲームソフト・モバイルコンテンツ関連への開発人員シフトが継続している。売上は前年同期比83.0%減となった。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ関連の売上は、ゲームソフト関連やモバイルコンテンツ関連に開発人員の配置転換をしていることにより、1億24百万円(前連結会計年度比46.3%減)となりました。」

    パチンコ・パチスロ関連の厳しい受注環境と、他事業への開発人員シフトが続いている。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ関連の売上は、以前から需要の高いゲームソフト関連やモバイルコンテンツ、アミューズメントゲーム機関連に開発人員をシフトしていることから、1億6百万円(前年同期比32.8%減)となりました。」

    パチンコ・パチスロ関連から、ゲームソフト、モバイルコンテンツ、アミューズメントゲーム機関連へ開発人員をシフトする状況が続き、売上は前年同期比32.8%減となった。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ関連の売上は、以前から需要の高いゲームソフト関連やモバイルコンテンツ関連に開発人員をシフトしていることから、70百万円(前年同期比28.4%減)となりました。」

    パチンコ・パチスロ関連では、需要の高いゲームソフト・モバイルコンテンツ関連への開発人員シフトが続き、売上は前年同期比28.4%減となった。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ関連の売上は、開発需要が高いゲームソフト関連やモバイルコンテンツ関連に多くの開発人員を投入した結果、2億31百万円(前連結会計年度比31.5%減)となりました。」

    規制等を背景とした厳しい受注環境の中、他事業へ開発人員を配分し、パチンコ・パチスロ関連売上は前年同期比31.5%減となった。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ関連の売上は、一部のパチンコ案件において顧客要望による追加作業が発生し、開発売上が増加した結果、1億58百万円(前年同期比43.7%増)となりました。」

    規制強化の影響に関する受注環境の記載は続いている一方、一部案件では顧客要望による追加作業により売上が前年同期比43.7%増となった。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ関連の売上は、近年の規制の影響により引き続き厳しい受注環境が続いているものの、大型案件が完了した結果、3億37百万円(前連結会計年度比2.9%減)となりました。」

    規制の影響による厳しい受注環境は続いているが、大型案件の完了により売上は3億37百万円となった。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ関連の売上は、規制強化の影響により引き続き厳しい受注環境が続いている中、適切な人員配置を行うべく、ゲームソフト関連やモバイルコンテンツ関連に多くの開発人員を投入した結果、1億10百万円(前年同期比51.0%減)となりました。」

    規制強化による厳しい受注環境と他事業への人員投入が続き、パチンコ・パチスロ関連売上は前年同期比51.0%減となった。
  10. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ関連の売上は、規制強化の影響により引き続き厳しい受注環境が続くことが予想される中、適切な人員配置を行うべく、ゲームソフト関連やモバイルコンテンツ関連に多くの開発人員を投入した結果、44百万円(前年同期比79.6%減)となりました。」

    規制強化による厳しい受注環境が続く中、他事業へ開発人員を投入した結果、パチンコ・パチスロ関連売上は前年同期比79.6%減まで減少した。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ関連の売上は、規制強化の影響により引き続き厳しい受注環境が続くことが予想される中、適切な人員配置を行うべく、ゲームソフト関連やモバイルコンテンツ関連に多くの開発人員を投入した結果、31百万円(前年同期比25.1%減)となりました。」

    規制強化による厳しい受注環境が続くと予想される中、開発人員を他の事業へ配分した結果、パチンコ・パチスロ関連売上は前年同期比25.1%減となった。
  12. FY2018悪化有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ関連の売上は、規制強化の影響により引き続き厳しい受注環境が続いた結果、3億48百万円(前年同期比28.3%減)となりました。」

    規制強化による厳しい受注環境が続き、通期売上は3億48百万円、前年同期比28.3%減となった。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ関連の売上は、規制強化の影響により引き続き厳しい受注環境が続いたものの、2億25百万円(前年同期比0.3%増)となりました。」

    規制強化による厳しい受注環境は継続している一方、パチンコ・パチスロ関連売上は前年同期比0.3%増となった。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ関連の売上は、規制強化の影響により引き続き厳しい受注環境が続いたものの、2億16百万円(前年同期比4.4%増)となりました。」

    規制強化による厳しい受注環境が継続していると記載している一方、売上は前年同期比4.4%増となった。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ関連の売上は、規制強化の影響により引き続き厳しい受注環境が続いたものの、41百万円(前年同期の売上はありません)となりました。」

    規制強化による厳しい受注環境が引き続き記載されている一方、当四半期には41百万円の売上を計上した。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ関連の売上は、規制強化の影響により引き続き厳しい受注環境が続いたものの、4億85百万円(前連結会計年度比10.6%増)となりました。」

    規制強化による厳しい受注環境は継続しているが、通期売上は4億85百万円、前年同期比10.6%増となった。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ関連の売上は、規制強化の影響により引き続き厳しい受注環境が続いた結果、2億24百万円(前年同四半期比25.6%減)となりました。」

    規制強化の影響による厳しい受注環境が続き、売上は前年同四半期比25.6%減となった。
  18. FY2017-Q2顕在化有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ関連の売上は、規制強化の影響により受注が低調に推移した結果、2億7百万円(前年同四半期比23.2%減)となりました。」

    規制強化の影響でパチンコ・パチスロ関連の受注が低調となり、売上は2億7百万円、前年同四半期比23.2%減となった。
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報道
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