トーセ(4728)・施策前進
VRコンテンツ・収益性の高いスマートフォンゲーム案件の受注拡大
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマートフォン・コンシューマーゲームの開発・受託運営18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「現在進行中の開発は、マルチプラットフォームで展開する大型案件や、完成に近づいているNintendo Switch向けの案件、VRゲーム機向けの案件など、当初想定していた水準から大きな乖離等はなく進捗している状況です。」
大型マルチプラットフォーム案件、Nintendo Switch案件、VRゲーム機案件が進行し、当初想定から大きな乖離なく進捗している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「加えて、当社グループの強みである技術力・開発力を活かした企画・提案力の向上に努めるとともに、DevOps(開発・運用が一体となったソフトウェア開発体制)を強化することで、開発業務から運営業務をワンストップで行う開発サービスをより柔軟かつ迅速に推進するなど、既存事業の深化を図り、収益性の高い案件の受注拡大を進めてまいります。」
技術力・開発力とDevOpsを活用し、収益性の高い案件の受注拡大を進める方針を引き続き示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループといたしましては、こうした事業環境の変化に合わせた機動的かつ柔軟な開発体制の構築を進めるとともに、今後大きな成長が期待できるVRコンテンツ案件、市場ニーズや収益性の高いスマートフォンゲーム案件の受注拡大に努めてまいります。」
機動的・柔軟な開発体制を構築し、VRコンテンツ案件と市場ニーズ・収益性の高いスマートフォンゲーム案件の受注拡大を進める方針を初めて明示している。