トーセ(4728)・リスク顕在化
東星軟件(杭州)有限公司における欧米海外クライアントの受注伸び悩み
FY2017-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
杭州子会社の欧米顧客受注停滞によるゲームソフト売上減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q2顕在化有価証券報告書
「ゲームソフト関連の売上は、家庭用ゲームソフトを中心に前年同四半期に比べて大型タイトルの開発完了が少なかったことや子会社の東星軟件(杭州)有限公司において欧米のクライアントを中心に受注が伸びなかった影響により、7億50百万円(前年同四半期比36.5%減)となりました。」
東星軟件(杭州)有限公司で欧米クライアントを中心に受注が伸びず、ゲームソフト関連売上は前年同四半期比36.5%減となった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「ゲームソフト関連の売上は、子会社の東星軟件(杭州)有限公司におきまして、欧米の海外クライアントを中心に受注が伸びなかった影響により、1億77百万円(前年同四半期比2.7%減)となりました。」
東星軟件(杭州)有限公司で欧米海外クライアントを中心に受注が伸び悩み、ゲームソフト関連売上が前年同期比2.7%減の1億77百万円となった。