トーセ(4728)・リスク削除
東南アジア向けコンテンツ配信の遅延
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外拠点の展開停滞・業績低迷リスク28社が書いているテーマ・逆風28社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中8社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「TOSE PHILIPPINES, INC.については、当連結会計年度末現在、清算手続き中です。」
東南アジア向け拠点の清算手続きが進められ、従来の配信遅延リスクは独立したリスク項目として記載されていない。 - FY2016再掲有価証券報告書
「また、東南アジア向けコンテンツの受託開発案件が想定どおりに進まなかった結果、開発売上は2億69百万円となりました。」
東南アジア向け案件の進展遅れが継続し、開発売上にも影響したと記載している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「東南アジア向けコンテンツ配信事業において当初想定していた時期にコンテンツの配信を行うことができず、売上を計上できなかったことから、」
当初想定した時期に配信できず、売上を計上できない事象が発生した。