トーセ(4728)・施策再掲
ユーザー動向分析ツールの開発と集計データの活用
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
データベース活用によるサービス・事業運営の高度化11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「また、スマートフォンやタブレット端末に搭載される新機能に対応する研究を続けるとともに、運営業務の品質向上や効率化に向けて、ユーザーの動向を分析するツールの開発、集計データの活用を日々行っております。」
新機能対応の研究、ユーザー動向分析ツールの開発、集計データの活用を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、スマートフォンやタブレット端末に搭載される新機能に対応する研究を続けるとともに、運営業務の品質向上や効率化に向けて、ユーザーの動向を分析するツールの開発、集計データの活用を日々行っております。」
新機能対応の研究、ユーザー動向分析ツールの開発、集計データの活用を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、スマートフォンやタブレット端末に搭載される新機能に対応する研究を続けるとともに、運営業務の品質向上や効率化に向けて、ユーザーの動向を分析するツールの開発、集計データの活用を日々行っております。」
新機能対応の研究、ユーザー動向分析ツールの開発、集計データの活用を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、スマートフォンやタブレット端末に搭載される新機能に対応する研究を続けるとともに、運営業務の品質向上や効率化に向けて、ユーザーの動向を分析するツールの開発、集計データの活用を日々行っております。」
運営業務の品質向上・効率化の手段として、ユーザー動向分析ツールの開発と集計データの活用を具体的に記載している。