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決算説明資料4728トーセ情報通信・サービスその他

2026年8月期 第2四半期(中間期)決算説明資料

2026年8月期中間期は、ゲーム事業の主要プロジェクトが活発に進み、前年同期比で増収増益となった。一方、プロジェクトの一時停止による下期の不確実性を理由に、通期業績予想は前回発表から据え置かれた。

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この資料の中身

決算説明資料2026年8月期 第2四半期(中間期)会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,459百万円+9.7%
営業利益331百万円+3.8%
経常利益363百万円+13.2%
純利益242百万円+156.2%
営業利益率9.6%
販管費580百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,604百万円
営業利益
99百万円
ゲーム事業売上高
1,514百万円
ゲーム事業営業利益
101百万円
その他事業売上高
89百万円
その他事業営業利益
-2百万円
通期業績予想
売上高
6,510百万円
営業利益
405百万円
経常利益
410百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
790百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結売上高53.1%
連結営業利益82%
連結経常利益88.7%
連結純利益30.7%
ゲーム事業売上高53.6%
ゲーム事業営業利益90.2%
その他事業売上高46.6%
その他事業営業利益16.1%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 国内既存クライアント向けの新規開発プロジェクトEの立ち上げ
  • AI活用範囲の積極的な拡大とDX推進
  • 教育関連分野・エンタテインメント領域での新規事業創出
  • 長岡京新オフィスビルの建設
  • 社内教育の充実とキャリア採用の強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 進行中の主要開発プロジェクト数5プロジェクト
  • 売上5億円以上が見込まれる主要開発プロジェクト5プロジェクト
セグメント別実績
ゲーム事業
売上高
3,272百万円+17.6%
営業利益
324百万円+22.7%
その他事業
売上高
186百万円-49.7%
営業利益
7百万円-86.8%
従業員数
597人連結、2026年2月28日現在
採用計画キャリア採用をより強化する方針
設備投資額
2,660百万円新オフィスビル建物本体の建築費用
年間配当
25円/株
中間配当12.5
期末配当12.5
配当性向
24%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年8月期 第2四半期(中間期)
売上高3,459百万円(前年比 +9.7%)
営業利益331百万円(前年比 +3.8%)
経常利益363百万円(前年比 +13.2%)
純利益242百万円(前年比 +156.2%)
営業利益率9.6%
販管費580百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,604百万円 / 営業利益 99百万円 / ゲーム事業売上高 1,514百万円 / ゲーム事業営業利益 101百万円 / その他事業売上高 89百万円 / その他事業営業利益 -2百万円
通期業績予想売上高 6,510百万円 / 営業利益 405百万円 / 経常利益 410百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 790百万円
通期予想に対する進捗率連結売上高 53.1% / 連結営業利益 82% / 連結経常利益 88.7% / 連結純利益 30.7% / ゲーム事業売上高 53.6% / ゲーム事業営業利益 90.2% / その他事業売上高 46.6% / その他事業営業利益 16.1%
セグメント別実績ゲーム事業 売上高 3,272百万円(前年比 +17.6%) / 営業利益 324百万円(前年比 +22.7%) / その他事業 売上高 186百万円(前年比 -49.7%) / 営業利益 7百万円(前年比 -86.8%)
主要KPI指標名 進行中の主要開発プロジェクト数 / 値 5プロジェクト / 前年同期比 非開示、指標名 売上5億円以上が見込まれる主要開発プロジェクト / 値 5プロジェクト / 前年同期比 非開示
従業員数597人(連結、2026年2月28日現在)
年間配当25円/株
配当性向24%
設備投資額2,660百万円(新オフィスビル建物本体の建築費用)
新しい施策国内既存クライアント向けの新規開発プロジェクトEの立ち上げ、AI活用範囲の積極的な拡大とDX推進、教育関連分野・エンタテインメント領域での新規事業創出、長岡京新オフィスビルの建設、社内教育の充実とキャリア採用の強化
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ゲーム事業では複数の主要プロジェクトの開発活動が活発に進行し、収益性も良好だったため。通期予想を据え置いた理由は、ゲーム事業でプロジェクトの一時停止と他プロジェクトへの移行が重なり、3Q以降の稼働に不確実性が残るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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