アルファシステムズ(4719)・事実大型案件の計画変更による一時的稼働減
緊急対応案件の受注による稼働率向上
FY2018-Q2に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
9記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
緊急対応案件の受注による稼働率変動1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1大型案件の計画変更による一時的稼働減有価証券報告書
「しかしながら、一部の大型案件で開発計画の変更があり、急遽4月以降の開発体制が縮小したことから、一時的な稼働減が発生いたしました。」
従来の平常時水準の稼働維持等の記載に対し、一部大型案件の開発計画変更と開発体制縮小により、一時的な稼働減が発生したと開示した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社では厳重な対策を実施した上で事業活動を継続しており、現時点においては、平常時と同水準の稼働を維持しております。」
新型コロナウイルス感染症の影響下でも、提出時点では平常時と同水準の稼働を維持しているとの認識を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社では厳重な対策を実施した上で事業活動を継続しており、現時点においては、平常時と同水準の稼働を維持しております。」
新型コロナウイルス感染症の影響下でも、提出時点では平常時と同水準の稼働を維持しているとの認識を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社では引き続き厳重な対策を実施した上で事業活動を継続しており、現時点においては、平常時と同水準の稼働を維持しております。」
感染症の影響下でも、提出時点では平常時と同水準の稼働を維持しているとの認識を継続している。 - FY2020平常時水準の稼働維持有価証券報告書
「現時点においては、平常時と同水準の稼働を維持しております。」
新型コロナウイルス感染症の影響下でも、提出時点では平常時と同水準の稼働を維持していると記載した。 - FY2020-Q1稼働の滑り出し鈍化有価証券報告書
「しかしながら、開発の初期段階にあるシステム開発案件が多く、当期間での稼働が前年同期と比較して、緩やかな滑り出しとなりました。」
緊急対応案件等による高稼働率の実績とは別に、開発初期段階の案件が多かったため、当第1四半期の稼働が前年同期比で緩やかな滑り出しとなった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「育成体制の強化による新人の早期配属を実現したこと等から、要員稼働率が当初見込みを上回りました。」
従来の高稼働率の事実に加え、育成体制の強化と新人の早期配属を通じて、要員稼働率が当初見込みを上回ったことを開示した。 - FY2018年間高稼働率の維持有価証券報告書
「原価率の主な減少要因は、年間を通じて高い稼働率を維持したことや不採算案件が新たに発生しなかったことによるものであります。」
第2四半期に記載された緊急対応案件による稼働率上昇から、当事業年度は年間を通じた高稼働率の維持と原価率低下との関係が開示された。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「また、顧客から緊急対応の案件を受注したこともあり、稼働率が当初見込みを上回りました。」
顧客から緊急対応案件を受注し、稼働率が当初見込みを上回った事実を初めて記載している。