ソフトウェア品質・納期・知的財産に関する法的リスク
FY2020に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ソフトウェア品質、納期遅延に伴う賠償責任、知的財産権侵害・特許トラブル等の既存リスクについて、新規発生または重要な変更がないとしている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「またソフトウェアの品質、納期遅延に関する賠償責任、知的所有権侵害による訴訟や、特許に関するトラブル等、法的なリスクと損害が発生する可能性があります。」
ソフトウェア品質、納期遅延に伴う賠償責任、知的財産権侵害・特許トラブル等の法的リスクを継続して開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ソフトウェア品質、納期遅延に伴う賠償責任、知的財産権侵害・特許トラブル等の既存リスクについて、新規発生または重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ソフトウェア品質、納期遅延に伴う賠償責任、知的財産権侵害・特許トラブル等の既存リスクについて、新規発生または重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ソフトウェア品質、納期遅延に伴う賠償責任、知的財産権侵害・特許トラブル等の既存リスクについて、新規発生または重要な変更がないとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「またソフトウェアの品質、納期遅延に関する賠償責任、知的所有権侵害による訴訟や、特許に関するトラブル等、法的なリスクと損害が発生する可能性があります。」
ソフトウェア品質、納期遅延に伴う賠償責任、知的財産権侵害・特許トラブル等の法的リスクを継続して開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ソフトウェア品質、納期遅延に伴う賠償責任、知的財産権侵害・特許トラブル等の既存リスクについて、新規発生または重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」
ソフトウェア品質、納期遅延に伴う賠償責任、知的財産権侵害・特許トラブル等の既存リスクについて、新規発生または重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ソフトウェア品質、納期遅延に伴う賠償責任、知的財産権侵害・特許トラブル等の既存リスクについて、新規発生または重要な変更がないとしている。 - FY2020初出有価証券報告書
「またソフトウェアの品質、納期遅延に関する賠償責任、知的所有権侵害による訴訟や、特許に関するトラブル等、法的なリスクと損害が発生する可能性があります。」
大規模・複雑化する開発案件の不採算化リスクに関連して、品質・納期遅延に伴う賠償責任、知的財産権侵害訴訟、特許トラブルを独立した法的リスクとして初めて明示した。