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早稲田アカデミー(4718)・事実達成

賃貸用不動産の売却決定と減損損失計上

FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2021。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2達成FY2020-Q3その他FY2021-Q22019: 120192020: 220202021: 12021
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売却予定賃貸資産の減損損失15社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「株式会社集学舎の旧ちはら台校の教室(土地及び建物並びに附属設備)を2021年2月に、あすみが丘研修施設の研修施設(土地及び建物並びに附属設備)を2020年12月に売却いたしました。」

    子会社集学舎が保有する旧ちはら台校とあすみが丘研修施設の売却を完了した。
  2. FY2021-Q2子会社保有不動産の売却決定と減損計上有価証券報告書

    「子会社が保有する不動産物件売却の意思決定に伴う減損損失12百万円を特別損失に計上した」

    既に完了した当社保有不動産の売却とは別に、子会社保有不動産の売却意思決定に伴う減損損失12百万円を計上した。
  3. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2019年9月25日開催の取締役会において、当社所有の「セントヒルズ池尻大橋ほか9箇所」の土地・建物等の売却意思決定をし、2019年10月、11月に売却いたしました。」

    前四半期に売却決定と減損損失計上を記載した賃貸用不動産について、セントヒルズ池尻大橋ほか9箇所の売却が2019年10月・11月に完了した。
  4. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「不動産賃貸事業において、不動産物件の売却が決定したことに伴い減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては79,421千円であります。」

    不動産賃貸事業で売却決定に伴う減損損失79,421千円を計上した。連結全体の減損損失は84,640千円であり、セントヒルズ池尻大橋ほか9箇所の土地・建物について売却を決定し、2019年10月・11月の売却予定も記載している。
一緒に動いた変遷

「ICT活用と次期基幹システムによる顧客サービス・業務効率化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1ICT活用と次期基幹システムによる顧客サービス・業務効率化2回
  3. 2国際部による海外提携塾・海外生/帰国生支援2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
早稲田アカデミーの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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