Komori
日本オラクル(4716)・方針再掲

クラウドを含む最先端デジタル技術による顧客・社会への価値提供

FY2017に初出。23回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q3 – FY2022再掲FY2023-Q3 – FY2026-H12017: 220172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 420222023: 220232024: 020242025: 120252026: 1
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クラウド・先端デジタル技術による顧客企業の変革支援6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境下において、当社は広範で統合されたクラウドサービス(*1)、最高水準のセキュリティ、パフォーマンス、効率性を備えたエンタープライズ向けのAIなど新しいテクノロジーの活用によって顧客企業のイノベーションの実現とビジネス変革、成長を強力に支援することへの価値訴求を継続してまいりました。」

    クラウド、AIなどの新しいテクノロジーを活用して顧客企業のイノベーション、ビジネス変革、成長を支援する姿勢を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、お客様企業の基幹システムのクラウド移行と積極的なデータ活用によるビジネス成長を支援することにより、さらなる企業成長を目指しております。また人々が新たな方法でデータを理解し、本質を見極め、無限の可能性を解き放てるよう支援していくことをミッションとしております。」

    基幹システムのクラウド移行とデータ活用による顧客企業の成長支援、およびデータ理解を通じた可能性の開放というミッションを継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下において、当社は引き続き、当社製品・サービスの活用によって顧客企業のイノベーションの実現とビジネス変革、成長を強力に支援することへの価値訴求を継続してまいりました。」

    自社製品・サービスを通じて顧客企業のイノベーション、ビジネス変革、成長を支援する姿勢を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「Be a TRUSTED TECHNOLOGY ADVISOR」を掲げ、お客様企業の基幹システムのクラウド移行と積極的なデータ活用によるビジネス成長を支援することにより、さらなる企業成長を目指しております。」

    クラウド移行、データ活用、Oracle@Oracleによるデジタルトランスフォーメーション支援を通じて顧客企業の成長を支援する姿勢を継続している。
  5. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、お客様企業の基幹システムのクラウド移行と積極的なデータ活用によるビジネス成長を支援することにより、さらなる企業成長を目指しております。また人々が新たな方法でデータを理解し、本質を見極め、無限の可能性を解き放てるよう支援していくことをミッションとしております。」

    従来のクラウド・データ活用による顧客のイノベーション支援を、データを理解し本質を見極めることや可能性の解放を含むミッションとして再整理している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、クラウドサービスやデータを活用し、顧客企業のイノベーションの実現とビジネス変革、成長を強力に支援することへの価値訴求を継続してまいりました。」

    クラウドサービスやデータ、自社製品・サービスを通じて顧客企業のイノベーション、ビジネス変革、成長を支援する姿勢を継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下において、当社は引き続き、当社製品・サービスの活用によって顧客企業のイノベーションの実現とビジネス変革、成長を強力に支援することへの価値訴求を継続してまいりました。」

    自社製品・サービスを通じて顧客企業のイノベーション、ビジネス変革、成長を支援する姿勢を継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下において、当社は引き続き、当社製品・サービスの活用によって顧客企業のイノベーションの実現とビジネス変革、成長を強力に支援することへの価値訴求を継続してまいりました。」

    製品・サービスの活用により顧客企業のイノベーション、ビジネス変革、成長を支援する姿勢を継続している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「「Be a TRUSTED TECHNOLOGY ADVISOR」を掲げ、お客様企業の基幹システムのクラウド移行と積極的なデータ活用によるビジネス成長を支援することにより、さらなる企業成長を目指しております。」

    「Be a TRUSTED TECHNOLOGY ADVISOR」およびOracle@Oracleを通じ、クラウド移行・データ活用・データドリブンなDXを支援する姿勢を継続している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「「Be a TRUSTED TECHNOLOGY ADVISOR」を掲げ、お客様企業の基幹システムのクラウド移行と積極的なデータ活用によるビジネス成長を支援することにより、さらなる企業成長を目指しております。テクノロジー企業であるオラクルが自社のテクノロジーを用いて実践したDX(デジタル・トランスフォーメーション)のビジネス成果をお客様企業へ導入することで、Oracle@Oracleが実現したデータ・ドリブンなDXへのジャーニーを支援してまいります。」

    「Be a TRUSTED TECHNOLOGY ADVISOR」およびOracle@Oracleを通じ、クラウド移行・データ活用・データドリブンなDXを支援する姿勢を継続している。
  11. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「「Be a TRUSTED TECHNOLOGY ADVISOR」を掲げ、お客様企業の基幹システムのクラウド移行と積極的なデータ活用によるビジネス成長を支援することにより、これまで以上に信頼を得て、さらなる企業成長を目指しております。テクノロジー企業であるオラクルが自社のテクノロジーを用いて実践したDX(デジタル・トランスフォーメーション)のビジネス成果をお客様企業へ導入することで、Oracle@Oracleが実現したデータ・ドリブンなDXへのジャーニーを支援してまいります。」

    従来のクラウド・データ活用による顧客のイノベーション支援を、「Be a TRUSTED TECHNOLOGY ADVISOR」およびOracle@Oracleによるデータ・ドリブンなDX支援として具体的に再整理している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、クラウドサービスやデータを活用し、顧客企業のイノベーションの実現とビジネスの変革を支援することにより、さらなる企業成長をめざしております。」

    クラウドサービスとデータを活用して顧客企業のイノベーション、ビジネス変革、企業成長を支援する姿勢を継続している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、クラウドサービスやデータを活用し、顧客企業のイノベーションの実現とビジネスの変革を支援することにより、さらなる企業成長をめざしております。」

    クラウドサービスとデータを活用して顧客企業のイノベーション、ビジネス変革、企業成長を支援する姿勢を継続している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、クラウドサービスやデータを活用し、顧客企業のイノベーションの実現とビジネスの変革を支援することにより、さらなる企業成長をめざしております。」

    クラウドサービスとデータを活用して顧客企業のイノベーション、ビジネス変革、企業成長を支援する姿勢を継続している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、クラウドサービスやデータを活用し、顧客企業のイノベーションの実現とビジネスの変革を支援するベストパートナーになることを目指し、」

    クラウドサービスとデータを用いて顧客企業のイノベーションやビジネス変革を支援する姿勢を継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社は、クラウドサービスやデータを活用し、顧客企業のイノベーションの実現とビジネスの変革を支援するベストパートナーになることを目指し、」

    クラウドサービスとデータを用いて顧客企業のイノベーションやビジネス変革を支援する姿勢を継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、クラウドサービスやデータを活用し、顧客企業のイノベーションの実現とビジネスの変革を支援するベストパートナーになることを目指し、」

    クラウドサービスとデータを活用して顧客企業のイノベーションとビジネス変革を支援する姿勢を継続している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社は、クラウドサービスやデータを活用し、顧客企業のイノベーションの実現とビジネスの変革を支援するベストパートナーになることを目指し、」

    クラウドサービスとデータを用いて顧客企業のイノベーションやビジネス変革を支援する姿勢を継続している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、クラウドサービスやデータを活用し、顧客企業のイノベーションの実現と成長を支援するベストパートナーになることを目指しております。」

    クラウドサービスとデータを活用して顧客企業のイノベーション・成長を支援する姿勢を継続している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、クラウドサービス、データを活用し、顧客企業のイノベーションの実現、成長を支援するベストパートナーになることを目指し、」

    クラウドサービスとデータを活用して顧客企業のイノベーション・成長を支援する姿勢を継続している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、クラウドサービス、データを活用し、顧客企業のイノベーションの実現、成長を支援するベストパートナーになることを目指し、」

    クラウドサービスとデータを活用して顧客企業のイノベーション・成長を支援し、社会・企業活動の課題解決に取り組む姿勢を継続している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また社会、企業活動においては生産年齢人口の減少、グローバル対応、新規事業の開拓などの課題に対し、デジタル技術を活用し問題解決に取り組んでいくことが重要となっております。」

    デジタル技術を活用して社会・企業活動の課題解決に取り組む姿勢を継続して示している。
  23. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は「ITの新しい価値を創造し、お客様の成功と社会の発展に貢献する」ことを基本理念として掲げております。ITの役割は業務効率化、コスト削減などのツールから、企業のプロセスやビジネスモデルの変革を支える経営基盤へと進化し、その利用形態も革新し続けております。」

    ITを業務効率化の道具から企業変革の経営基盤へと捉え直し、クラウドソリューションを含む最先端デジタル技術で顧客の競争力・業績と社会の利便性向上に貢献する基本理念を示している。
一緒に動いた変遷

「新規ライセンスおよびアップデート・サポートへの依存」は、この変遷が動いた23回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1新規ライセンスおよびアップデート・サポートへの依存2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本オラクルの次の決算発表は2026-09-24の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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