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日本オラクル(4716)・方針再掲

契約獲得に伴う増分コストの資産計上範囲・償却期間の見直し

FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20192018: 120182019: 32019
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契約獲得コストの資産計上・償却方法3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「クラウド契約獲得による賞与に加えて、サポート契約獲得による賞与も資産計上の対象範囲とするとともに、その償却期間については、主として、契約期間によっておりますが、一部の契約形態については、将来の契約更新を含む見積契約期間または対象製品の見積耐用年数等に渡って、定額法により償却することとしております。」

    サポート契約獲得賞与を含む契約獲得コストの資産計上と、契約期間・将来更新を含む見積契約期間等による償却方法を継続している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「クラウド契約獲得による賞与に加えて、サポート契約獲得による賞与も資産計上の対象範囲とするとともに、その償却期間については、主として、契約期間によっておりますが、一部の契約形態については、将来の契約更新を含む見積契約期間または対象製品の見積耐用年数等に渡って、定額法により償却することとしております。」

    サポート契約獲得賞与を含む契約獲得コストの資産計上と、契約期間・将来更新を含む見積契約期間等による償却方法を継続している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「クラウド契約獲得による賞与に加えて、サポート契約獲得による賞与も資産計上の対象範囲とするとともに、その償却期間については、主として、契約期間によっておりますが、一部の契約形態については、将来の契約更新を含む見積契約期間または対象製品の見積耐用年数等に渡って、定額法により償却することとしております。」

    サポート契約獲得賞与を含む契約獲得コストの資産計上と、契約期間・将来更新を含む見積契約期間等による償却方法を継続している。
  4. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「クラウド契約獲得による賞与に加えて、サポート契約獲得による賞与も資産計上の対象範囲とするとともに、その償却期間については、主として、契約期間によっておりますが、一部の契約形態については、将来の契約更新を含む見積契約期間または対象製品の見積耐用年数等に渡って、定額法により償却することとしております。」

    契約獲得に伴う営業部門賞与について、サポート契約獲得分も資産計上対象に加え、契約形態によって将来更新を含む見積契約期間や対象製品の見積耐用年数等にわたり償却する方法へ見直した。利益剰余金の当期首残高は970百万円増加した。
一緒に動いた変遷

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報道
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