リソー教育グループ(4714)・目標前進
人的資本の多様性に関する目標設定
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・男性育休・男女賃金差異の目標管理32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「指標 目標 実績(当連結会計年度) 管理職に占める女性労働者の割合 30 % 21.8 % 男性労働者の育児休業取得率 80 % 69.2 % 労働者の男女の賃金の差異 90 % 89.8 %」
人的資本の目標値を継続し、実績として女性管理職比率21.8%、男性育児休業取得率69.2%、男女賃金差異89.8%を開示。 - FY2025再掲有価証券報告書
「指標 目標 実績(当連結会計年度) 管理職に占める女性労働者の割合 30% 21.1% 男性労働者の育児休業取得率 80% 55.6% 労働者の男女の賃金の差異 90% 85.9%」
人的資本の多様性に関する目標値を継続し、当連結会計年度の実績として女性管理職比率21.1%、男性育児休業取得率55.6%、男女賃金差異85.9%を開示。 - FY2024初出有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合および男性労働者の育児休業取得率、労働者の男女賃金の差異について目標を設定し、人材の確保や適正な配置を実施しております。」
当連結会計年度の目標として、管理職に占める女性労働者の割合30%、男性労働者の育児休業取得率80%、男女の賃金の差異90%を設定し、実績はそれぞれ19.49%、73.33%、81.63%と開示した。